アーカイブ
クリエイティブ・ラボで行ってきた、その他の実証制作作品です。
ラボ設立当初より、積極的に外部企業と共同で実証制作を行っています。
株式会社サンライズとの共同研究です。
「機動戦士ガンダム」の主人公「アムロ」を用いて、手描きで制作されたアニメと3DCGで制作されたアニメとの制作時間、クオリティの比較実験を行いました。
1982年から1983年にかけてNHK総合で放送されていた「太陽の子エステバン」の続編として企画されたアニメーション作品です。
3DCGになったエステバンが今度は、江戸時代の日本を舞台に大活躍するプロモーション映像です。
総務省から委託を受け、20分のアニメーション作品を制作しました。
電波家の面々が、ロボットのカントくんからインターネットの使い方を教わるお話です。
これが、クリエイティブ・ラボでの長編アニメーション作品第1号となりました。
株式会社バーチャル・イーストと共同で、フジテレビのステーションIDの制作に参加しました。1000年後のお台場の街並みをフル3Dで制作しています。
1974年から1975年まで、フジテレビで放送されていたアニメシリーズを3DCGでリメイクした作品です。1話5分の帯番組となっており、1週間で1話が完結するというストーリです。ウリクペン王国の動物たちが、森の動物たちを救助するため大活躍します。
3DCGを活用した中国語アニメーション教材です。東京工科大学メディア学部の陳淑梅教授との共同プロジェクトです。
