SKY KIDS BOOBY

SKY KIDS BOOBY

株式会社竜の子プロダクションと共同で制作したフル3Dアニメ作品。

2004年には第1話「ブービィはカンクウの人気者」が、2006年には第2話「スーパースターがやってきた」が完成し、関西国際空港の展望ホール「Sky View」内にて上映されています。

  • 産学共同研究プロジェクト
  • このコンテンツは、株式会社竜の子プロダクションで企画された幼児向けアニメーションです。ORCのC-PALSサブプロジェクトの実証制作として、東京工科大学片柳研究所クリエイティブ・ラボで2003年より共同制作をスタートしました。

  • 関西国際空港内の展望ホール「Sky View」で公開
  • 2005年から関西国際空港内にある展望ホール「Sky View」のマスコットとして採用され、現在もSKY VIEW内で上映されています。 さらに、キャラクタグッズの販売なども積極的に行われています。

  • 演習授業
  • 東京工科大学メディア学部のプロジェクト演習でこのコンテンツを使用して、オリジナルアニメーションを制作するという 演習授業を行っています。もちろん、株式会社竜の子プロダクションの方々に監修していただいています。コンテンツ制作技術のみならずコンテンツの企画の仕方、またその企画の具体化への道筋を現場の近くで勉強することができます。

    SKY KIDS BOOBYのウェブページへ
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