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三上浩司が現代GP「ゲーム制作教育」について事例報告

平成19年度大学教育改革プログラム合同フォーラムにて、三上浩司がメディア学部のゲーム制作教育について事例報告をしました。
平成20年2月9日(土)10日(日)にパシフィコ横浜で、平成19年度大学教育改革プログラム合同フォーラムが開催されました。
このフォーラムは、特色ある大学教育支援プログラム(特色GP)や現代的教育ニーズ取組支援プログラム(現代GP)といった国公私立大学を通じた大学教育改革支援の各プログラムが一堂に会した合同形式によるフォーラムであり、会場各所でポスターセッションや事例発表分科会などが行われました。
これまで本学では、特色GPに2件、現代GPに1件採択されており、今回のフォーラムでは、平成16年度に現代GPに採択されたメディア学部の取組「インタラクティブゲーム制作の実践教育」について、メディア学部三上浩司講師が事例報告しました。
会場には多くの大学関係者や高等学校教員等が集まる中、これまでメディア学部のカリキュラムの一環として取り組んできたインタラクティブゲーム制作の実践教育についての特徴や成果などについて報告ののち、会場からの質疑応答など活発な意見交換が行われました。

■平成16年度現代GP採択インタラクティブゲーム制作の実践教育概要
http://www.teu.ac.jp/gendai/006965.html

■メディア学部概要
http://www.teu.ac.jp/gakubu/media/index.html

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2008年02月16日 21:52に投稿されたエントリのページです。

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