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2008年度日本図学会大会にて、茂木、近藤が研究発表

2008年度日本図学会大会(5月10日)にて、茂木、近藤がキャラクタデザイン、アニメ制作に関連した研究発表をしました。

茂木龍太:
「キャラクタデザイン支援におけるディジタルスクラップブックの提案 」、
近藤邦雄:
「2Dアニメのキャラクタ部位トラッキングによるモーションキャプチャデータの誇張手法」

図学会大会のページは下記です。
http://jsgs.c.u-tokyo.ac.jp/taikai/2008/

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2008年06月20日 12:22に投稿されたエントリのページです。

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