クリエイティブ・ラボでは、公開講座を開催し、研究成果等を広く公開しています。
次回は、8月28日(火)に第5・6回を合同で開催します。
皆様のご参加をお待ちしております!!
■第5回
□テーマ: 「SIGGRAPH2007レポート&構造化アニメーションプロジェクト~アニメーション制作技術の最新動向と研究開発~」
□内容: ディジタル技術によって、映像コンテンツの制作技術は劇的に進化しています。本講座では、コンピュータグラフィックス技術に関する世界最大のカンファレンスである「SIGGRAPH2007」の最新情報と、アニメーション制作技術を中心とした動向をレポートします。また、それらを踏まえつつ、実写に近づきつつあるアニメーション工程のさらなる効率化を目指す本校の研究開発の取り組みを紹介します。
□プレゼンター: 川島 基展(クリエイティブ・ラボ)
■第6回
□テーマ: 「C-PALSプロジェクト~実証制作の過去現在未来」
□内容: クリエイティブ・ラボでは発足以来、研究成果を実証するために数多くのコンテンツ制作に取り組んできました。今回はこれらの実証制作を総括し、どのような課題に取り組んできたかを紹介します。また、最新の実証事例として「Yokai」のほか、今後発展していく実証制作やシステムの紹介をします。
□プレゼンター: 三上 浩司(メディア学部・クリエイティブ・ラボ)、伊藤 彰教(クリエイティブ・ラボ)、岡本 直樹(クリエイティブ・ラボ)
■日時: 平成19年8月28日(火)16:15~18:30 (16:00受付開始)
■会場: 恵比寿ガーデンプレイスタワーB1F 日本SGI株式会社<SGIホール>
(最寄り駅:JR山手線恵比寿駅徒歩7分・営団地下鉄日比谷線恵比寿駅徒歩10分)
会場案内地図
■参加費: 無料
■参加方法 : メールによる事前登録をお願いします。
8月27日(月)までに下記申込みをご記入後、
クリエイティブ・ラボ<c-consortium@so.teu.ac.jp>へご返送下さい。
================================================
「ORC公開講座」参加申込み
■氏名
( )(フリガナ/ )
■会社名、大学名等
( )(フリガナ/ )
■部署(学部、学科名等)・役職
( )
■住所
(〒 - )
( )
TEL( )FAX( )
e-mail1( )
e-mail2( )
================================================
*1つのメールで複数の方の参加も可能です。その際には、
参加申込みを参加者数分コピーし、ご記入下さい。
*お願い
参加申込み後、参加できなくなった場合はご連絡下さい。
★その他お問合せ
東京工科大学クリエイティブ・ラボ
<c-consortium@so.teu.ac.jp>
TEL:042-637-7813
片柳研究所 <http://www.teu.ac.jp/karl/>
東京工科大学<http://www.teu.ac.jp/index.html>
■過去開催風景

クリエイティブ・ラボでは、公開講座を開催し、研究成果等を広く公開しています。
次回は、9月18日(火)に第7・8回を合同で開催します。
皆様のご参加をお待ちしております!!
■第7回
□テーマ: 「シナリオ作成利用技術のソフトウエア化」
□内 容: 映像コンテンツの土台となるシナリオのソフトウエア化は、これまで実現していません。多数の優れた映像コンテンツを分析することにより、シナリオの共通則を抽出し、ディジタル技術によってシナリオの利用を多角化する試みが始まっています。シナリオの専門家ではない工科系の大学生が、喜んでシナリオを書きはじめたプロジェクトの近況を紹介します。
□プレゼンター: 金子満(メディア学部)
■第8回
□テーマ: 「構造化アニメーションプロジェクト~アニメーション資産の活用に向けて~」
□内 容: 映像コンテンツ制作における国際競争はますます激化しており、すでに北米では、これまでの手描きによるカートゥーンアニメーションのノウハウと、3DCG表現の双方のメリットを活かしたキャラクタアニメーションの方法論が完成しつつあります。本講座では、モーションキャプチャによる演技データや、過去の優れたアニメーション資産を有効活用し、日本のアニメーションの品質と制作効率をさらに高めるための本プロジェクトの取り組みについて紹介します。
□プレゼンター: 川島 基展(クリエイティブ・ラボ)
■日時: 平成19年9月18日(火)16:15~18:30 (16:00受付開始)
■会場: 恵比寿ガーデンプレイスタワーB1F 日本SGI株式会社<SGIホール>
(最寄り駅:JR山手線恵比寿駅徒歩7分・営団地下鉄日比谷線恵比寿駅徒歩10分)
会場案内地図
■参加費: 無料
■参加方法 : メールによる事前登録をお願いします。
9月14日(金)までに下記申込みをご記入後、
クリエイティブ・ラボ<c-consortium@so.teu.ac.jp>へご返送下さい。
================================================
「ORC公開講座」参加申込み
■氏名
( )(フリガナ/ )
■会社名、大学名等
( )(フリガナ/ )
■部署(学部、学科名等)・役職
( )
■住所
(〒 - )
( )
TEL( )FAX( )
e-mail1( )
e-mail2( )
================================================
*1つのメールで複数の方の参加も可能です。その際には、
参加申込みを参加者数分コピーし、ご記入下さい。
*お願い
参加申込み後、参加できなくなった場合はご連絡下さい。
■印刷用案内状
ファイルをダウンロード
★その他お問合せ
東京工科大学クリエイティブ・ラボ
<c-consortium@so.teu.ac.jp>
TEL:042-637-7813
片柳研究所 <http://www.teu.ac.jp/karl/>
東京工科大学<http://www.teu.ac.jp/index.html>
■過去開催風景

クリエイティブ・ラボでは、公開講座を開催し、研究成果等を広く公開しています。
次回は、11月30日(金)に第9回を開催します。
皆様のご参加をお待ちしております!!
■テーマ:
「クリエイティブ・ラボにおける4kデジタルシネマへの取り組み
- SONY SXRD("4K" デジタルシネマ上映システム)によるクリエイティブ・ラボ作品上映有り -」
□内 容: クリエイティブ・ラボでは、4kデジタルシネマ規格による、ハイエンドのフル3DCGアニメーションの制作研究にいち早く着手し、世界規模でのデジタルシネマ実証実験などにコンテンツを提供してまいりました。この取組は、本学園が南カリフォルニア大学と連携して進める「USC-KIプロジェクト」の一環でもあり、文部科学省、総務省などの資金による研究プロジェクトでもあります。こうした取組は世界的にも認められ、世界のデジタルシネマ研究グループ「CineGrid」とも密接に連携しており、デジタルシネマ研究の最先端に位置しています。
今回の公開講座では、クリエイティブ・ラボで制作した作品を、実際の4kデジタルシネマプロジェクタにて上映すると共に、デジタルシネマコンテンツ制作研究の取り組みについてご紹介いたします。併せて、4kデジタルシネマの可能性と今後の課題について、本学以外で制作された様々な4kコンテンツをご覧いただきながら、解説を行います。
□プレゼンター: 三上浩司(メディア学部 講師)/伊藤彰教(片柳研究所 助教)
■日時: 平成19年11月30日(金) 16:15-17:30 (16:00受付開始)
■会場: 東京工科大学 片柳研究所棟地下1階 大ホール
■参加費: 無料
■参加方法 : メールによる事前登録をお願いします。
11月29日(木)までに下記申込みをご記入後、
クリエイティブ・ラボ<c-consortium@so.teu.ac.jp>へご返送下さい。
================================================
「ORC公開講座」参加申込み
■氏名
( )(フリガナ/ )
■会社名、大学名等
( )(フリガナ/ )
■部署(学部、学科名等)・役職
( )
■住所
(〒 - )
( )
TEL( )FAX( )
e-mail1( )
e-mail2( )
================================================
*1つのメールで複数の方の参加も可能です。その際には、
参加申込みを参加者数分コピーし、ご記入下さい。
*お願い
参加申込み後、参加できなくなった場合はご連絡下さい。
■印刷用案内状
ファイルをダウンロード
★その他お問合せ
東京工科大学クリエイティブ・ラボ
<c-consortium@so.teu.ac.jp>
TEL:042-637-7813
片柳研究所 <http://www.teu.ac.jp/karl/>
東京工科大学<http://www.teu.ac.jp/index.html>
■会場

明けましておめでとうございます。
クリエイティブ・ラボでは、本年も公開講座を開催し、研究成果等を広く公開します。
本年初めのORC公開講座の開催内容が決定いたしましたので、ご案内いたします。
今回は、第10・11回を合同で開催いたします。
皆様のご参加をお待ちしております!!
本年もよろしくお願い申し上げます。
■第10回
□テーマ:XMLを基盤とした音楽情報処理研究の現在
□内容: 音楽情報処理の分野では、楽曲構造から音響情報までを統合的にXMLにより表現し、音楽を生成する研究が進行しています。今回は、こうした世界的な研究のトレンドを紹介すると共に、ORCで私共が研究を進めているXMLを利用した楽曲分析システムについて紹介します。
□プレゼンター: 伊藤彰教(片柳研究所 助教)
■第11回
□テーマ:デジタルビデオマニュアルプロジェクト
□内容: 映像コンテンツの制作はディジタル化により、より広範囲・多機能・高機能化がおこなわれ、新しい知識や技術を獲得した映像制作者が必要となりつつあります。本講座では、新時代の映像制作者育成のためのマニュアル開発プロジェクトである本プロジェクトを紹介し、特に本年度取り組んだ映像教材の部分を紹介します。
□プレゼンター: 石川智彦(バイオ・情報メディア研究科 博士課程)
■日時: 平成20年1月22日(火) 16:15~18:30 (16:00受付開始)
■会場: 東京工科大学 片柳研究所棟3F KE302講義室
(最寄り駅:JR横浜線八王子みなみ野駅・駅からはスクールバスをご利用下さい。
駅からの所要時間7分程度、無料。)
交通案内
■参加費: 無料
■参加方法 : メールによる事前登録をお願いします。
1月21日(月)までに下記申込みをご記入後、
クリエイティブ・ラボ<c-consortium@so.teu.ac.jp>へご返送下さい。
================================================
「ORC公開講座」参加申込み
■氏名
( )(フリガナ/ )
■会社名、大学名等
( )(フリガナ/ )
■部署(学部、学科名等)・役職
( )
■住所
(〒 - )
( )
TEL( )FAX( )
e-mail1( )
e-mail2( )
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*1つのメールで複数の方の参加も可能です。その際には、
参加申込みを参加者数分コピーし、ご記入下さい。
*お願い
参加申込み後、参加できなくなった場合はご連絡下さい。
■印刷用案内状
ファイルをダウンロード
★その他お問合せ
東京工科大学クリエイティブ・ラボ
<c-consortium@so.teu.ac.jp>
TEL:042-637-7813
片柳研究所 <http://www.teu.ac.jp/karl/>
東京工科大学<http://www.teu.ac.jp/index.html>
■過去会場風景

クリエイティブ・ラボでは、本年も公開講座を開催し、研究成果等を広く公開しています。
今回は、各プロジェクトについての5年間の研究成果を総括する「平成19年度報告会」を開催いたします。
皆様のご参加をお待ちしております!!
「平成19年度報告会」
■ 日時:平成20年2月26日(火)15:00~18:30(受付開始:14:45)
■ 場所:東京工科大学 片柳研究所棟 地下1階 プレゼンテーションルーム
(最寄り駅:JR横浜線八王子みなみ野駅・駅からはスクールバスをご利用下さい。駅からの所要時間7分程度、無料。)
交通案内
<プログラム>******************************************************************************************************************
第1部 15:00~16:30
■ 各研究サブプロジェクト報告会
1.C-PALS
2.ディジタルシナリオ(シナリオエンジン)
3.ダイナミック絵コンテ作成(ジオラマエンジン)
4.従来型アニメーションの構造化とディジタル化によるアニメーション制作の効率化
(モーションキャプチャエンジン)
第2部 16:50~18:30
■ 各研究サブプロジェクト報告会
5.ディジタルビデオ映像制作の効率化とハイエンドビデオ映像システムの開発(ビデオエンジン)
6.全周囲監視・分析映像撮影システム(サラウンドビジョン)開発と撮像技術の開発
7.コンテンツ音楽の自動作曲システム開発
8.ディジタルアニメ制作技術統合マニュアル開発
9.Webコンテンツ制作技術統合マニュアル開発
10.ディジタルビデオ制作技術マニュアル開発
■ 意見交換会
******************************************************************************************************************
■参加費: 無料
■参加方法 : メールによる事前登録をお願いします。
2月25日(月)までに下記申込みをご記入後、
クリエイティブ・ラボ<c-consortium@so.teu.ac.jp>へご返送下さい。
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「平成19年度報告会」参加申込み
■氏名
( )(フリガナ/ )
■会社名、大学名等
( )(フリガナ/ )
■部署(学部、学科名等)・役職
( )
■住所
(〒 - )
( )
TEL( )FAX( )
e-mail1( )
e-mail2( )
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*1つのメールで複数の方の参加も可能です。その際には、
参加申込みを参加者数分コピーし、ご記入下さい。
*お願い
参加申込み後、参加できなくなった場合はご連絡下さい。
■印刷用案内状
ファイルをダウンロード
★その他お問合せ
東京工科大学クリエイティブ・ラボ
<c-consortium@so.teu.ac.jp>
TEL:042-637-7813
片柳研究所 <http://www.teu.ac.jp/karl/>
東京工科大学<http://www.teu.ac.jp/index.html>
■過去会場風景

この度、私共片柳学園と提携校のアメリカ南カリフォルニア大学の,
共同プロジェクトによるセミナーを開催いたします。
是非ご参加下さいますよう、ご案内申し上げます。
http://www.teu.ac.jp/information/2009/014442.html
================================================
USC-KIプロジェクト セミナー
The Movie Business Bookの日本語版出版記念
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アメリカにおける映像産業ビジネスの実情をつかむ
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■講演会題目: ザ・ムーヴィ ビジネス - その全体像と一問一答
■講演者:
ジェイソン スクワイヤ教授
南カリフォルニア大学 シネマティックアーツ学部
金子 満 教授
東京工科大学大学院 メディアサイエンス専攻
■日時 2009年5月15日 午後3時 - 午後4時30分
■講演会場 東京工科大学 片柳研究所 4階 KE402
http://www.teu.ac.jp/karl/
■交通案内
http://www.teu.ac.jp/campus/access/006644.html
■ジェイソン・スクワイヤ(Jason E. Squire)教授:
ブルックリン生まれ、UCLA大学院を修了後、アヴコエンバシーからユナイテッ
ドアーティスツで、ライター、プロデューサー、上級製作担当役員として活躍
した後.南カリフォルニア大学(USC)の教授として、ムーヴィビジネス、イン
ターンシップ、長編映画ケーススタディ、スクリ-ンライティングなどを担当。
http://cinema.usc.edu/faculty/squire-jason.htm
■セミナー概要
アメリカ南カリフォルニア大学シネマティックアーツ学部のジェイソン・スク
ワイヤ教授がまとめた「ムーヴィビジネスブック」(The Movie Business
Book,Third Edition)の日本語版完成を記念してUSC-KIプロジェクトセミナー
を開催します。
「ムーヴィビジネスブック」は、映画産業をアメカ第2の輸出産業に育てあげ
る原動力となった、ハリウッドの映像制作ビジネスについて、企画開発から投
下資本の回収に至るまでを統合した初めての試みで、一線の映像関係者が執筆
しており、多くの大学や産業人教育のための教科書になっています。その内容
は、今後ますます多様化し、グローバル化する映像制作に欠かすことのできな
い、共通知識がたくさん含まれております。
本セミナーは、編者のスクワイヤ教授による、「ハリウッドの映像ビジネスの
概要」の講演、その後、日本語版監修者の金子満とスクワイヤ教授による一問
一答形式の対談で構成します。これによって、アメリカにおける映像産業ビジ
ネスの実情をつかみ、日本との相違を明らかにしてゆくことを目標とします。
■金子 満 日本語版監修, 監修協力 東京工科大学 クリエイティブラボ
「ムーヴィビジネスブック」, ボーンデジタル, 2009
*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*
お問合せ:
http://www.teu.ac.jp/gaiyou/006493.html
この度、私共クリエイティブ・ラボの金子満が理事長を務める
「特定非営利活動法人ディジタル・コンテンツ・インスティテュート」の
設立を記念して、下記のようなシンポジウムを開催することとなりました。
本イベントでは、金子満による基調講座と、三上浩司がシンポジウムの
パネリストとしてお話させて頂きます。
是非ご参加下さいますよう、ご案内申し上げます。
*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*
ディジタル・コンテンツ・インスティテュート設立記念シンポジウム
ー21世紀のコンテンツ産業を担う人材育成を目指してー
http://www.charajapon.com/
*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*
・開催日時:平成21年5月29日(金)13時50分開会、16時閉会予定
・開催場所:玉川区民会館ホール 住所:東京都世田谷区等々力3-4-1
【東急大井町線 等々力駅下車徒歩1分】
・シンポジウムプログラム概要
1. 開会の辞
2. 挨拶
3. 基調講演1:コンテンツ教育の展望と課題(仮題)
金子満(東京工科大学大学院情報メディア専攻教授、ディジタル・コンテンツ・インスティテュート理事長)
4. 基調講演2:ディジタル映像制作技術の展望と課題(仮題)
小野定康(慶応義塾大学教授、ディジタル・コンテンツ・インスティテュート副理事長)
5. パネル討論:ディジタル・コンテンツ・インスティテュートに期待するもの
6. 閉会の辞
■参加申し込み(参加費は無料):
参加ご希望の方は、下記事務局までメールで、お名前、ご所属、ご連絡先を明記
の上、5月28日までにお知らせください.
メール: info@charajapon.com
■シンポジウムプログラム詳細
http://www.charajapon.com/
シンポジウムプログラム詳細
よろしくお願いします。
*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*
アジア人財資金構想事業 公開講座
『コンテンツ制作における世界とアジアの潮流』
*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*
私共クリエイティブ・ラボは、昨年度より経済産業省の助成金
アジア人財資金構想プログラムの高度専門留学生育成事業において、
「次世代のグローバルコンテンツブリッジ人財の実践教育」と題した
人材育成プログラムの開発及び実施を進めております。
本プログラムはアジア諸国からの留学生を我が国のコンテンツ制作企業の
アジア展開における中核的人材として育成することを目的としております。
本学、大学院を主体として、コンテンツ制作を担う企業等との産学連携により、
コンテンツ分野のブリッジパーソン育成のためさまざまなプログラムを開発し
実施を進めております。
この度、本事業の一環として、公開講座を開催いたします。
SIGGRAPH2009にみる世界的なコンテンツ制作技術の動向と共に、
普段あまり接することのないアジア圏でのコンテンツ制作の人材育成事情に
ついてご紹介します。
是非ご参加下さいますよう、ご案内申し上げます。
また、終了後は懇親会を行います。
■日 時 :平成21年10月2日(金)
・14:45(開場・受付)
・15:00(開始) ~ 18:00(終了)
・18:15(懇親会:参加費1,000円)
■場 所 :東京工科大学 片柳研究所棟 B1F プレゼンテーションルーム
(最寄り駅:JR横浜線八王子みなみ野駅・駅からはスクールバスをご利用下さい。
駅からの所要時間7分程度、無料。)
交通案内:http://www.teu.ac.jp/campus/access/index.html
<プログラム>
*********************************************************************
・開会の辞 挨拶
・第1部:コンテンツ制作技術の最新動向 -SIGGRAPH2009-
近藤邦雄、三上浩司、岡本直樹
・第2部:アジアにおけるコンテンツ制作の人材育成
-アジア人財資金構想のご紹介-
伊藤彰教
・懇親会(参加費1,000円)
■参加:事前登録をお願いいたします。
ご出席をご希望される方は、お手数ですが、
◆前日までに以下にご記入いただき、クリエイティブ・ラボ
(c-consortium@so.teu.ac.jp)へメールにて、お申込み下さい。
================================================
参加申込み
■氏名
(漢字/ )(カナ/ )
■会社名・部署名等
( )
■連絡先
住所( )
電話( )
e-mail( )
------------------------------------------------
■懇親会 ※参加、不参加のいずれかをご記入下さい。
( )
================================================
・複数ご参加の際は、お申込み部分を参加者数分コピーして下さい。
*お願い
参加申込み後、キャンセルの場合はご連絡下さい。
*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*
お問合せは:
東京工科大学 片柳研究所 クリエイティブ・ラボ
〒192-0982 東京都八王子市片倉町1404-1
TEL:042-637-7813 FAX:042-637-7814
<クリエイティブ・ラボ>
URL:http://www.teu.ac.jp/clab/
<東京工科大学>
URL:http://www.teu.ac.jp/index.html
<片柳研究所>
URL:http://www.teu.ac.jp/karl/
E-MAIL:c-consortium@so.teu.ac.jp
<アジア人財資金構想>
URL:http://www.teu.ac.jp/ap_page/asia/career/
*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*
アジア人財資金構想事業 公開講座
『Siggraph Asia2009における本学の取り組み/アジア留学生が見た日本企業』
*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*
私共クリエイティブ・ラボは、平成20年度より経済産業省の助成金
アジア人財資金構想プログラムの高度専門留学生育成事業において、
「次世代のグローバルコンテンツブリッジ人財の実践教育」と題した
人材育成プログラムの開発及び実施を進めております。
本プログラムはアジア諸国からの留学生を我が国のコンテンツ制作企業の
アジア展開における中核的人材として育成することを目的としております。
本学、大学院を主体として、コンテンツ制作を担う企業等との産学連携により、
コンテンツ分野のブリッジパーソン育成のためさまざまなプログラムを開発し
実施を進めております。
この度、本事業の一環として、第2回目の公開講座を開催いたします。
先日開催された「Siggraph Asia 2009」での本学の取り組みについて
ご紹介すると共に、本プログラムに参加しているアジアからの留学生が体験した
インターンシップを通じて、彼らが見て感じた日本企業についてご紹介します。
是非ご参加下さいますよう、ご案内申し上げます。
また、終了後は懇親会を行います。
尚、今回ご参加の方には「デジタルアニメマニュアル」最新号を進呈いたします!
「デジタルアニメマニュアル」は、ディジタルアニメの制作段階における諸技術を一元的に整合性をもって解説し、制作プロダクションや教育機関における混乱を解消するために作成されたマニュアルです。制作には三上浩司が係っておりこの度、最新号が完成いたしましので、合わせてご紹介いたします。
是非ご参加下さいますよう、ご案内申し上げます。
■日 時 :平成22年1月22日(金)
・14:45(開場・受付)
・15:00(開始) ~ 18:00(終了)
・18:15(懇親会:参加費1,000円)
■場 所 :東京工科大学 片柳研究所棟3F KE302講義室
(最寄り駅:JR横浜線八王子みなみ野駅・駅からはスクールバスをご利用下さい。
駅からの所要時間7分程度、無料。)
交通案内:http://www.teu.ac.jp/campus/access/index.html
<プログラム>
*********************************************************************
・開会の辞 挨拶
・第1部:Siggraph Asia2009における本学の取り組み(仮)
近藤邦雄、三上浩司
・第2部:アジア留学生が見た日本企業(仮)
-アジア人財資金構想のご紹介-
伊藤彰教
・懇親会(参加費1,000円)
☆☆参加特典☆☆
「デジタルアニメマニュアル」最新号
■参加:事前登録をお願いいたします。
ご出席をご希望される方は、お手数ですが、
◆前日1月21日(木)までに以下にご記入いただき、クリエイティブ・ラボ
(c-consortium@so.teu.ac.jp)へメールにて、お申込み下さい。
================================================
参加申込み
■氏名
(漢字/ )(カナ/ )
■会社名・部署名等
( )
■連絡先
住所( )
電話( )
e-mail( )
------------------------------------------------
■懇親会 ※参加、不参加のいずれかをご記入下さい。
( )
================================================
・複数ご参加の際は、お申込み部分を参加者数分コピーして下さい。
*お願い
参加申込み後、キャンセルの場合はご連絡下さい。
*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*
お問合せは:
東京工科大学 片柳研究所 クリエイティブ・ラボ
〒192-0982 東京都八王子市片倉町1404-1
TEL:042-637-7813 FAX:042-637-7814
<クリエイティブ・ラボ>
URL:http://www.teu.ac.jp/clab/
<東京工科大学>
URL:http://www.teu.ac.jp/index.html
<片柳研究所>
URL:http://www.teu.ac.jp/karl/
E-MAIL:c-consortium@so.teu.ac.jp
<アジア人財資金構想>
URL:http://www.teu.ac.jp/ap_page/asia/career/
*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*
アジア人財資金構想事業 公開講座
『コンテンツ高等教育の国際化 -アジア・グローバル展開のための
高度コンテンツ人材の育成』
*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*
私共クリエイティブ・ラボは、平成20年度より経済産業省の助成金
アジア人財資金構想プログラムの高度専門留学生育成事業において、
「次世代のグローバルコンテンツブリッジ人財の実践教育」と題した
人材育成プログラムの開発及び実施を進めております。
本プログラムはアジア諸国からの留学生を我が国のコンテンツ制作企業の
アジア展開における中核的人材として育成することを目的としております。
本学、大学院を主体として、コンテンツ制作を担う企業等との産学連携により、
コンテンツ分野のブリッジパーソン育成のためさまざまなプログラムを開発し
実施を進めております。
この度、本事業の一環として、第3回目イベント(シンポジウム)を開催いたします。
近年は中国や韓国に加え、今後成長が期待できる地域として、東南アジア、
インドなどが挙げられます。アジア各地では、日本企業や日本のコンテンツが
高い人気を博しているのに対し、日本では、特に東南アジアのこうした
現地事情が紹介されることは稀でした。
本シンポジウムでは、中国や韓国に加えこれまで国内ではあまり取り上げられて
こなかった東南アジア地区を中心に、コンテンツ事情や人材育成の様子を
紹介します。さらに、市場としてのみならず、共に働くパートナーとしての
東南アジアの可能性について、多角的な視点からのディスカッションを予定
しています。
是非ご参加下さいますよう、ご案内申し上げます。
<アジア人財資金構想事業 公開講座>(東京国際アニメフェア2010シンポジウム)
■タイトル :
コンテンツ高等教育の国際化 -アジア・グローバル展開のための高度コンテンツ人材の育成
■パネリスト :三上浩司・伊藤彰教・他ゲスト
■日 時 :平成22年3月25日(木)
・16:30(開始)~ 18:00(終了)
■場 所 :東京ビックサイト 607・608会議室
(東京国際アニメフェア2010シンポジウム会場)
(最寄り駅:りんかい線国際展示場駅・徒歩7分程度)
交通案内:http://www.tokyoanime.jp/ja/info/access/
■参加:事前登録をお願いいたします。
ご出席をご希望される方は、お手数ですが、
◆3月23日(火)までに以下にてお申込み下さい。
http://www.tokyoanime.jp/event/view_symposium.php?id=10&time_id=4
*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*
お問合せは:
東京工科大学 片柳研究所 クリエイティブ・ラボ
〒192-0982 東京都八王子市片倉町1404-1
TEL:042-637-7813 FAX:042-637-7814
<クリエイティブ・ラボ>
URL:http://www.teu.ac.jp/clab/
<東京工科大学>
URL:http://www.teu.ac.jp/index.html
<片柳研究所>
URL:http://www.teu.ac.jp/karl/
E-MAIL:c-consortium@so.teu.ac.jp
<アジア人財資金構想>
URL:http://www.teu.ac.jp/ap_page/asia/career/
<東京国際アニメフェア2010>
http://www.tokyoanime.jp/ja/
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アジア人財資金構想事業 公開講座
『TIFFCOMにみるドラマコンテンツの現在 ~日本人の視点・留学生の視点~』
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私共クリエイティブ・ラボは、平成20年度より経済産業省の助成金
アジア人財資金構想プログラムの高度専門留学生育成事業において、
「次世代のグローバルコンテンツブリッジ人財の実践教育」と題した
人材育成プログラムの開発及び実施を進めております。
本プログラムはアジア諸国からの留学生を我が国のコンテンツ制作企業の
アジア展開における中核的人材として育成することを目的としております。
本学、大学院を主体として、コンテンツ制作を担う企業等との産学連携により、
コンテンツ分野のブリッジパーソン育成のためさまざまなプログラムを開発し
実施を進めております。
この度、本事業の一環として、今年度第1回目の公開講座を開催いたします。
去る10月25日から4日間、六本木ヒルズにて「TIFFCOM2010」開催されました。
TIFFCOMは、東京国際映画祭(TIFF)に併設して開催されるアジア最大規模の
コンテンツマーケットです。
「韓流」がブームから安定した人気へと推移し過去最大の出展数となった韓国勢、
国を挙げての施策から近年急速に勢力を拡大する中国勢、
今回出展数としては台風の目となったタイ勢など、アジアのコンテンツ制作も
その様相を変化させてきています。
本公開講座では、「TIFFCOM2010」に運営スタッフとして参加したアジア人財の
留学生と共に、TIFFCOM現場での様子や、各国のコンテンツ事情などを交えて、
アジアのドラマコンテンツの現状について紹介いたします。
また、終了後は懇親会を行います。
是非ご参加下さいますよう、ご案内申し上げます。
■日 時 :平成22年11月26日(金)
・15:45(開場・受付)
・16:00(開始) ~ 18:00(終了)
・18:15(懇親会:参加費1,000円)
■場 所 :東京工科大学 片柳研究所棟2F KE202講義室
(最寄り駅:JR横浜線八王子みなみ野駅・駅からはスクールバスをご利用下さい。
駅からの所要時間7分程度、無料。)
交通案内:http://www.teu.ac.jp/campus/access/index.html
■参加:事前登録をお願いいたします。ご出席をご希望される方は、お手数ですが、
前日1月21日(木)までに以下にご記入いただき、クリエイティブ・ラボ
(c-consortium@so.teu.ac.jp)へメールにて、お申込み下さい。
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参加申込み
■氏名
(漢字/ )(カナ/ )
■会社名・部署名等
( )
■連絡先
住所( )
電話( )
e-mail( )
------------------------------------------------
■懇親会 ※参加、不参加のいずれかをご記入下さい。
( )
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・複数ご参加の際は、お申込み部分を参加者数分コピーして下さい。
*お願い
参加申込み後、キャンセルの場合はご連絡下さい。
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お問合せは:
東京工科大学 片柳研究所 クリエイティブ・ラボ
〒192-0982 東京都八王子市片倉町1404-1
TEL:042-637-7813 FAX:042-637-7814
<クリエイティブ・ラボ>
URL:http://www.teu.ac.jp/clab/
<東京工科大学>
URL:http://www.teu.ac.jp/index.html
<片柳研究所>
URL:http://www.teu.ac.jp/karl/
E-MAIL:c-consortium@so.teu.ac.jp
<アジア人財資金構想>
URL:http://www.teu.ac.jp/ap_page/asia/career/
産学連携による実践型人材育成事業-専門人材の基盤的教育推進プログラム-
「ゲーム産業における実践的OJT/OFF-JT体感型教育プログラム」成果報告会
(※ゲーム教育プログラム成果報告会)
及び、第2回アジア人財資金構想公開講座のご案内
このたび、「ゲーム教育プログラムにおける成果報告会」及び、
「第2回アジア人財資金構想公開講座」を開催いたします。
皆様、是非ご参加お待ちしております。
■ 日 時 :平成23年2月25日(金)
□ 開場・受付 14:45~15:00
□ ゲーム教育プログラム成果報告会 15:00~17:00
□ 第2回アジア人財資金構想公開講座 17:00~18:15
□ 懇親会(参加費1,000円) 18:30~20:00
■ 場 所 :東京工科大学 片柳研究所棟2F KE202講義室
(最寄り駅:JR横浜線八王子みなみ野駅・駅からはスクールバスをご利用下さい。
駅からの所要時間7分程度、無料。)
交通案内
■ 参加:事前登録をお願いいたします。ご出席をご希望される方は、お手数ですが、
前日2月24日(木)までに以下にご記入いただき、クリエイティブ・ラボ
(c-consortium@so.teu.ac.jp)へメールにて、お申込み下さい。
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参加申込み
■氏名
(漢字/ )(カナ/ )
■会社名・部署名等
( )
■連絡先
住所( )
電話( )
e-mail( )
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■懇親会 ※参加、不参加のいずれかをご記入下さい。
( )
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・複数ご参加の際は、お申込み部分を参加者数分コピーして下さい。
*お願い
参加申込み後、キャンセルの場合はご連絡下さい。
■ 開催内容について
□ ゲーム教育プログラム成果報告会
テーマ:成果報告会、GGJ2011の実施報告
本取り組みは,プロジェクトベースの教育(PBL)の手法を活用した教育プログラムとして,ゲーム開発を題材に取り組みました.ゲーム開発に限らず産業界のプロジェクトでは,様々な能力が集結して初めて成立します.本取り組みでは,専門学校生から大学院生まで素養の異なる学生によりプロジェクトチームを結成し,短期間でゲームのプロトタイプを作り,産業界のプロの視点から評価します.これを繰り返すことで在学中に身に付けた能力をプロジェクトで活かす方法論の習得や,コミュニケーション能力の向上を目指しています.
本取り組みに参加した学生は,2011年1月に開催された,48時間以内にテーマに沿ったゲームを開発するという国際的なゲーム開発イベントGlobal Game Jam 2011(GGJ2011)に参加しました.参加した学生は,開発現場のプロとチームを結成し,短期間で品質の高いゲームを開発することができました.業界関係者から参加した学生への評価も高く,教育効果が確認されています.
つきましては,本取り組みの成果報告を,GGJ2011の実施報告と合わせて下記の通り行いたいと考えております.教育機関におけるカリキュラムの開発や産業界における実践的なトレーニングなどに活用可能な事例となっております.
産学連携による実践型人材育成事業-専門人材の基盤的教育推進プログラム-
「ゲーム産業における実践的OJT/OFF-JT体感型教育プログラム」
□ 第2回アジア人財資金構想公開講座
テーマ:「Global Game Jamで活躍する留学生」
去る1月28日から3日間、Global Game Jam2011(以下GGJ)が本学にて開催されました。48時間で、初めて顔を合わせたメンバーと企画から始めて1本のゲームを完成・公開させるGGJは、スマートフォンやソーシャルネットなどの制作現場で注目されている「ラピッド・ディベロップメント」手法によるゲーム開発イベントして、世界的に注目を集めています。留学生が日本人とチームを組んで参加した本イベントは、世界への発信力が問われる現代の日本において示唆に富んだ事例です。本講座では、当日の模様を紹介すると共に、国際的な開発体制における留学生の活用について議論します。
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お問合せは:
東京工科大学 片柳研究所 クリエイティブ・ラボ
〒192-0982 東京都八王子市片倉町1404-1
TEL:042-637-7813 FAX:042-637-7814
E-MAIL:c-consortium@so.teu.ac.jp
<東京工科大学>
<片柳研究所>
平成23年3月1日(火)<札幌>,9日(水)<大阪>,10日(木)<福岡>に
「産学連携による実践型人材育成事業-専門人材の基盤的教育推進プログラム-
『ゲーム産業における実践的OJT/OFF-JT体感型教育プログラム』成果報告会」を
開催いたします。
東京工科大学ならびに日本工学院は、文部科学省の「産学連携による実践型人材
育成事業-専門人材の基盤的教育推進プログラム-」に採択されました。
本取り組みは、IGDA JapanやCG-ARTS協会の協力を得,プロジェクトベースの教
育(PBL)の手法を活用した教育プログラムとして、ゲーム開発を題材に取り組
んでいます。専門学校生から大学院生まで素養の異なる学生によりプロジェクト
チームを結成し、短期間でゲームのプロトタイプを作り、産業界のプロの視点か
ら評価します。これを繰り返すことで在学中に身に付けた能力をプロジェクトで
活かす方法論の習得や、コミュニケーション能力の向上を目指しています。
<<テーマ:成果報告及び、GGJ2011の実施報告>>
この度、本プログラムの一環として、Global Game Jam2011(以下GGJ)(48時間
以内にテーマに沿ったゲームを開発するという国際的なイベント)に参加しまし
た。今回は、本取り組みの成果報告とGGJ2011の実施報告を合わせて行います。
教育機関におけるカリキュラムの開発や産業界における実践的なトレーニングな
どに活用可能な事例となっております。
皆様のご参加をお待ちしております。
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■平成22年度「ゲーム教育プログラム成果報告会」開催!
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<札幌会場>
■ 日 時 :平成23年3月1日(金)14:00~16:30
■ 場 所 :東札幌コンベンションセンター 会議室107
最寄り駅:地下鉄東西線東札幌駅 1番出口から徒歩8分
(1番出口を出て右へ進み,m2つ目の信号を右折(北海道エナジティックの駐車
場が目印)そのまま道なりに真直ぐ進むと前方にコンベンションセンターの正面
が見えます.)
<大阪会場>
■ 日 時 :平成23年3月9日(水)14:00~16:30
■ 場 所 :新梅田研修センター 会議室B(会場案内別紙)
最寄り駅:JR大阪駅徒歩12分(無料シャトルバス5分)
<福岡会場>
■ 日 時 :平成23年3月10日(木)15:00~17:30
■ 場 所 :天神クリスタルビル Aホール(会場案内別紙)
最寄り駅:福岡市営地下鉄空港線/箱崎線 天神駅 徒歩4分
西鉄大牟田線 福岡(天神)駅 徒歩7分
■ 参加:事前登録をお願いいたします。ご出席をご希望される方は、
お手数ですが、各会場の前日までに以下にご記入いただき、
クリエイティブ・ラボ(c-consortium@so.teu.ac.jp)へメールにて、
お申込み下さい。
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参加申込み
■参加会場
( 札幌 ・ 大阪 ・ 福岡 )
■氏名
(漢字/ )(カナ/ )
■会社名・部署名等
( )
■連絡先
住所( )
電話( )
e-mail( )
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・一つのメールで複数の方の参加も可能です。その際には、
お申込み部分を参加者数分コピーして下さい。
・参加者各人ごとの氏名、会社名、所属、e-mail、電話番号等
をご記入下さい。
*お願い
参加申込み後、キャンセルの場合はご連絡下さい。
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お問合せは:
東京工科大学 片柳研究所 クリエイティブ・ラボ
〒192-0982 東京都八王子市片倉町1404-1
TEL:042-637-7813 FAX:042-637-7814
E-MAIL:c-consortium@so.teu.ac.jp
<東京工科大学>
<片柳研究所>