TCシンポジウムで研究発表
8月28日・29日に、工学院大学(新宿)で開催される「TCシンポジウム2007」において、クリエイティブ・ラボの高橋里奈、伊藤彰教、メディア学部の若林尚樹が研究発表をします。
今回の発表テーマは、「Web.2.0時代のWebマニュアルに関する考察」です。
クリエイティブ・ラボで調査・研究をし、発行している「Web制作マニュアル」を題材に発表します。
8月28日・29日に、工学院大学(新宿)で開催される「TCシンポジウム2007」において、クリエイティブ・ラボの高橋里奈、伊藤彰教、メディア学部の若林尚樹が研究発表をします。
今回の発表テーマは、「Web.2.0時代のWebマニュアルに関する考察」です。
クリエイティブ・ラボで調査・研究をし、発行している「Web制作マニュアル」を題材に発表します。
文部科学省私立大学学術研究高度化推進事業「オープン・リサーチ・センター整備事業」の一環として、「国際シンポジウム2007」を以下の要領で開催いたします。
是非、ご参加下さい!
■日 時 : 平成 19 年 10 月 9日(火)
<開場・受付> 14:30 <開演> 15:30 <終了> 18:00 <懇親会> 18:15~
■会 場: 恵比寿ガーデンプレイスタワーB1F 日本SGI株式会社<SGIホール>
(最寄り駅:JR山手線恵比寿駅徒歩7分・営団地下鉄日比谷線恵比寿駅徒歩10分)
会場案内地図
■テーマ : 【 キャラクタビジネスを見つめて ~キャラクタ工学のための先端研究とその将来~ 】
■内 容 : キャラクタ設定は、プレプロダクションにおいて重要な位置付けにあります。ストーリの良し悪しに加え、魅力あるキャラクタの重要度は高く、ビジネスとしても大きな収益をあげる原動力となっています。東京工科大学クリエイティブ・ラボでは、そのような現状を踏まえ、デザインエンジンというプロジェクトを立ち上げ、キャラクタの研究を進めております。本シンポジウムでは、そのような工学的なキャラクタ研究の最先端をご紹介するとともに、キャラクタビジネスの現状や将来像に関して、パネリストおよび参加者らとディスカッションを行います。
また、終了後にはパネリスト、参加者を交え懇親会を行います。こちらも、是非ご出席下さい。
■パネリスト:
南カリフォルニア大学 シネマティック・アーツ学部 教授
Richard Weinberg
ムービープラスグループ 社長/プロデューサ/ライター
Jean Chalopin
株式会社小学館 キャラクター事業センター センター長
久保 雅一
東京工科大学 片柳研究所 クリエイティブ・ラボ
茂木 龍太
■モデレータ:
東京工科大学 メディア学部 教授
金子 満
(以上、敬称略)
■参加費用:無料
■参加方法 : メールによる事前登録をお願いします。
10月5日(金)までに下記申込みをご記入後、
クリエイティブ・ラボ<c-consortium@so.teu.ac.jp>へご返送下さい。
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「国際シンポジウム2007」参加申込み
■氏名
( )(フリガナ/ )
■会社名、大学名等
( )(フリガナ/ )
■部署(学部、学科名等)・役職
( )
■住所
(〒 - )
( )
TEL( )FAX( )
e-mail1( )
e-mail2( )
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■懇親会 ※参加、不参加のいずれかをご記入下さい。
( )
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*1つのメールで複数の方の参加も可能です。その際には、
参加申込みを参加者数分コピーし、ご記入下さい。
*お願い
参加申込み後、参加できなくなった場合はご連絡下さい。
■印刷用案内状
ファイルをダウンロード
★その他お問合せ
東京工科大学クリエイティブ・ラボ
<c-consortium@so.teu.ac.jp>
TEL:042-637-7813
片柳研究所 <http://www.teu.ac.jp/karl/>
東京工科大学<http://www.teu.ac.jp/index.html>
■昨年度開催風景

11月30日-12月1日に、沖縄琉球大学で行われた日本e-learning学会において、 クリエイティブラボの高橋里奈さんが最優秀論文賞を受賞しました。
著者 : 高橋里奈 (東京工科大学 片柳研究所)
論文題名 : 《シミュレーションコンテンツを活用した学習環境の構築》
■特定非営利活動法人日本e-Learning 学会WEBサイト
http://hwm7.gyao.ne.jp/jela-npo/
2007年12月22日に開催されたADADA2007(アジアデジタルアートアンドデザイン学会)で「Performance Database for Animation Content Production(アニメーションコンテンツ制作に適した演技データベースの構築)」を発表しました。演技データベースは公開していますので、川島までお問い合わせください。
研究の目的、内容、成果は以下のとおりです。
「本研究は、3DCGアニメーション制作に活用可能な演技のデータベースを構築するものである。アニメーションコンテンツの制作に際して利用価値の高い演技データを効率的にアーカイブ化し、制作時にはそれらを直感的に検索・利用することができるようなシステム構築を目指す。
本研究では、アニメーションコンテンツ制作における利用価値を考慮した演技データベースを構築した。また、それを用いて実際にアニメーションコンテンツの制作実験を行い、有用性を確認した。
本研究で提案する演技データベースを用いることで、制作者は汎用的な演技要素の作成に要する手間を削減し、主役キャラクタの演技の作り込みなど、コンテンツの重要な要素を追求するための作業に対して、より多くの時間を費やすことができる。また、制作の初期段階での試行錯誤においても活用し、より具体的なプレビジュアライゼーションを作成することも可能である。」
ADADA会議Webページ:http://www.adada.info/2007/
情報処理学会 グラフィクスとCAD研究会 第130回研究発表会 (2月18日)で
ゲーム教育と3DCGアニメーションの教育について以下の2件を発表します。
本学メディア学部の特徴ある教育の一端が分かります。
■産学連携によるゲーム開発の実践的教育カリキュラムの構築
三上 浩司,渡辺 大地(東京工科大学),○山路 和紀,小澤 賢侍(プレミアムエー
ジェンシー),金子 満(東京工科大学)
■モーションキャプチャを活用した3DCGアニメーション教育
○川島 基展,早川 大地,近藤 邦雄,金子 満(東京工科大学)
コア演習ページ:http://www.teu.ac.jp/clab/mo/class/core3DCGAnime/
以下、研究会の案内です。
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情報処理学会 グラフィクスとCAD研究会
第130回研究発表会
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主 査: 西田友是 (東京大学)
幹 事: 齋藤 豪(東京工業大学),柿本正憲(日本 SGI),乃万 司(九州工業
大学),栗山 繁(豊橋技術科学大学)
情報処理学会グラフィクスとCAD研究会では,2008年 2月 18日,19日に第130回研
究発表会を開催します.
今回のテーマは,「CGと教育及びCG一般」です.ふるってご参加くださいますよ
う,お願い申し上げます.今回はCG-ARTS協会(画像情報教育研究会)との共催で行います
日時:
平成 20年 2月18日(月),19日(火)
会場:
東京大学柏キャンパス図書館メディアホール
http://www.lib.u-tokyo.ac.jp/kashiwa/roominfo.html#seminar
交通アクセス: http://www.k.u-tokyo.ac.jp/renewal/access/
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/map03_02_j.html
http://www.issp.u-tokyo.ac.jp//contents/traffic/route.html
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam03_04_04_j.html
宿泊; http://www.issp.u-tokyo.ac.jp//contents/traffic/stay.html
備考: 2/18の夜(18:00- )に
href="http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam03_04_11_j.html">懇親会
を予定しております.あわせて是非ご参加ください.
テーマ:
「CGと教育及びCG一般」
参照URL:http://www.okada-lab.org/GCAD/
担当委員(問い合わせ先):
西田友是 (東京大学) nishita@k.u-tokyo.ac.jp
爰島 快行(東芝 研究開発センター) yoshiyuki.kokojima@toshiba.co.jp
宮井あゆみ(CG-ARTS協会) miyai@cgarts.or.jp
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プログラム
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発表件数 25件,1件25分 (発表18分,質疑応答7分)
○は発表者
■プログラム詳細
[2/18]
10:20-12:00 セッション1: モデリング
(1) カメラ画像を用いた簡易足型モデリングに関する研究
○近藤 聡,赤木 康宏,北嶋 克寛(東京農工大学)
(2) 3Dメッシュモデルのインタラクティブな変形操作
○小川 健太,藤井 智,村上 健治,増田 宏(東京大学)
(3) 椎骨骨格形状モデルに基づくデータドリブンな脊椎動作モデリング
○関根 孝雄,森島 繁生(早稲田大学)
(4) パターンに基づく人体モデルの皮膚変形手法
○鈴木 健司,尾下 真樹(九州工業大学)
12:00-13:00 昼食
13:00-13:40 セッション2: 特別講演
(5) 成熟期のCG技術に必要とされるもの
○倉地 紀子(ジャーナリスト)
13:40-13:50 休憩
13:50-15:30 セッション3: CGと教育(1)
●(6) 産学連携によるゲーム開発の実践的教育カリキュラムの構築
三上 浩司,渡辺 大地(東京工科大学),○山路 和紀,小澤 賢侍(プレミアムエー
ジェンシー),金子 満(東京工科大学)
●(7) モーションキャプチャを活用した3DCGアニメーション教育
○川島 基展,早川 大地,近藤 邦雄,金子 満(東京工科大学)
(8) クリエイター育成のためのパントマイムワークショップ
○荒木 シゲル(アクトバート合同会社)
(9) ボーンを用いたアニメーションの動き教育手法
○今間 俊博(尚美学園大学)
15:30-15:45 休憩
15:45-17:50 セッション4: CGと教育(2)
(10)「オーロラの街でのデジタル映像表現教育」アメリカ地方総合大学でのデジ
タル映像
表現教育,州立アラスカ大学での取り組み
○青木 美穂(アラスカ大学フェアバンクス校), ゴンザレス マリアノ(アラスカ
大学アンカレッジ校)
(11) 3D-CAD/CGを導入した図形科学教育(2) -本格教育初年度(2007年度)の実
施結果-
○鈴木 賢次郎(東京大学),深野 暁雄(東京大学非常勤講師),金井 崇(東京大学),
柏原 賢二(東京大学),加藤 道夫(東京大学),長島 忍(東京大学非常勤講師),
田中 一郎(東京大学非常勤講師),堤 江美子(東京大学非常勤講師),横山 ゆ
りか(東京大学)
(12) 知識の視覚化をテーマとした情報デザイン学習プログラム
○原田 泰(株式会社デザインコンパス)
(13) 人間の表現力の可能性とCG教育
○江口 響子(ZOU STUDIO Inc.)
(14) 画像情報に関する検定試験対策講座の事例
○上村 明美(マックスコーポレーション)
18:00-19:30 懇親会
[2/19]
10:25-11:40 セッション5: アニメーション
(15) アニメーションの彩色における分類ベースの領域マッチング
○Garcia Trigo, Pablo (東京大学),Johan, Henry (Nanyang Technological
University),今給黎 隆,西田 友是 (東京大学)
(16) 独立成分分析を用いた布のアニメーションの制御
○本間 大士,金井 崇(東京大学),安生 健一(OLMデジタル)
(17) 時空間画像処理による魚の動作可視化と行動解析
○村田 名美枝,古谷 雅理,宮村 (中村) 浩子,斎藤 隆文(東京農工大学)
11:40-12:00
(18) 第7回ビジュアル情報処理研究合宿開催報告
○南原 哲幸(九州大学),手島 知昭(慶應義塾大学)
12:00-13:00 昼食
13:00-15:05 セッション6: CG一般
(19) 都市景観誘導の演習における画像処理技術の活用
○鈴木広隆(大阪市立大学)
(20) 物理テンソル量の補間とその応用
○相澤 雄太,高橋 成雄,西田 友是(東京大学)
(21) 侵食を考慮した河川形状の生成シミュレーション
○戸沼 葉弓,赤木 康宏,北嶋 克寛(東京農工大学)
(22) 画像中の特徴的な線を用いた線画生成に関する研究
○岡村 光展,岡本 穏,Andre Alexi,張 英夏,齋藤 豪,中嶋 正之(東京工業大学)
(23) Parametric Approach for Wide Field of View Multi-Projector Displays
緒方 正人,○和田 博之,梶原 景範(三菱プレシジョン),Jeroen van Baar,Ramesh
Raskar(三菱電機米国研究所)
15:05-15:20 休憩
15:20-16:35 セッション7: インタラクション
(24) 自由なタイミングでインタラクション可能なアニメーションコンテンツの
研究
○濱名 克季,中野 敦,星野 准一(筑波大学)
(25) Web情報を利用したキャラクタ同士の世間話モデル
○斎藤 哲也,広田 健一,星野 准一(筑波大学)
(26) Collective Body:実時間3次元形状測定技術を用いたインタラクティブアート
○尼岡 利崇(明星大学,東京工業大学),齋藤 豪,中嶋 正之(東京工業大学)
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去る1月18日、19日に、秋葉原UDXで行われた「JGN II + AKARI 2008シンポジウム」にて、クリエイティブ・ラボが共同研究機関と合同で発表したパネル展示「次世代型コンテンツ制作と流通支援に関する実験」が、来場者の投票で決まる「デモ大賞」を受賞しました。
JGN II についての詳しい説明はこちらをご覧下さい。
会場の様子。省庁関係者の方々からも大きな注目を集めました。

出展した4Kコンテンツ。暗号化を施した上で、三菱電機の4Kディスプレイにて上映しました。

出展パネル

平成19年度大学教育改革プログラム合同フォーラムにて、三上浩司がメディア学部のゲーム制作教育について事例報告をしました。
平成20年2月9日(土)10日(日)にパシフィコ横浜で、平成19年度大学教育改革プログラム合同フォーラムが開催されました。
このフォーラムは、特色ある大学教育支援プログラム(特色GP)や現代的教育ニーズ取組支援プログラム(現代GP)といった国公私立大学を通じた大学教育改革支援の各プログラムが一堂に会した合同形式によるフォーラムであり、会場各所でポスターセッションや事例発表分科会などが行われました。
これまで本学では、特色GPに2件、現代GPに1件採択されており、今回のフォーラムでは、平成16年度に現代GPに採択されたメディア学部の取組「インタラクティブゲーム制作の実践教育」について、メディア学部三上浩司講師が事例報告しました。
会場には多くの大学関係者や高等学校教員等が集まる中、これまでメディア学部のカリキュラムの一環として取り組んできたインタラクティブゲーム制作の実践教育についての特徴や成果などについて報告ののち、会場からの質疑応答など活発な意見交換が行われました。
■平成16年度現代GP採択インタラクティブゲーム制作の実践教育概要
http://www.teu.ac.jp/gendai/006965.html
■メディア学部概要
http://www.teu.ac.jp/gakubu/media/index.html
2008年度日本図学会大会(5月10日)にて、茂木、近藤がキャラクタデザイン、アニメ制作に関連した研究発表をしました。
茂木龍太:
「キャラクタデザイン支援におけるディジタルスクラップブックの提案 」、
近藤邦雄:
「2Dアニメのキャラクタ部位トラッキングによるモーションキャプチャデータの誇張手法」
図学会大会のページは下記です。
http://jsgs.c.u-tokyo.ac.jp/taikai/2008/
2008年6月13日(金)に 幕張メッセ(千葉・海浜幕張)国際展示場ホールで開催された第4回デジタルコンテンツシンポジウムにおいて、伊藤彰教が下記の研究発表を行いました。
●セッション7 ヒューマンファクタ
7-2 一般的なコンテンツ視聴環境を想定した4K動画像の主観評価
○伊藤彰教(東京工科大),太田直久・金子晋丈(慶大),三上浩司・金子 満(東京工科大)
第4回デジタルコンテンツシンポジウムの詳細は下記をご覧ください。
http://www.digital-content.jp/
Visual Computing / グラフィクスと CAD 合同シンポジウム 2008 が6月21日、22日に開催されました。このシンポジウムにおいて、三上 浩司, 近藤邦雄がポスター発表をしました。
2Dアニメのキャラクタ部位トラッキングによるモーションキャプチャデータの誇張手法
水口 泰幸, 近藤 邦雄, 川島 基展, 三上 浩司, 金子 満(東京工科大学)
この研究は、2007年度4年生の水口が中心的に行ったアニメの誇張に関する研究です。アニメの誇張動作のデモムービーは現4年生沢村和也、北川哲が作成しました。動きの面白さと単純な制作手法に関心をもたれました。
映像コンテンツ制作のための統合化映像制作情報管理手法の研究
三上 浩司, 伊藤 彰教, 中村太戯留, 近藤 邦雄, 金子 満(東京工科大学)
この研究は、クリエイティブラボがORCで研究してきたIPMLとプレビズに関する研究です。
ポスター発表時には、 中村太戯留が現在開発中のジオラマエンジンのデモンストレーションを行った。
コンピュータグラフィックス技術に関する研究発表が多い中、コンテンツ工学に基づく映像制作手法とシステムに関する本研究は多くの参加者に強く興味をもたれました。
VCシンポジウムの詳細は、下記をご覧ください。
http://www.pluto.ai.kyutech.ac.jp/vc2008/
http://www.pluto.ai.kyutech.ac.jp/vc2008/program.html
http://wwwsoc.nii.ac.jp/iieej/trans/08nenji-kaisai.html
第134回グラフィクスとCAD研究発表会
日程: 2009年2月16日(月),17日(火)
会場: NHK放送技術研究所 講堂
(24) Web3Dコンテンツ制作のための基礎教育
○高橋 里奈,若林 尚樹(東京工科大学)
(32) Example Based Programmingに基づくCG制作技法の基礎教育
○近藤 邦雄(東京工科大学)
詳しイプログラムは下記をご覧ください。
http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2008/CG134.html

○日時:3月18日(水)15:00-16:30
○講演題目:コンテンツ産業の将来とクリエイティブテクノロジー
○場所:東京工科大学 片柳研究所棟 4階 KE402教室
○金子満先生の紹介
http://www.teu.ac.jp/info/lab/teacher/media_dep/65.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E5%AD%90%E6%BA%80
○クリエイティブラボの活動
http://www.teu.ac.jp/clab/
○東京工科大学
http://www.teu.ac.jp/ アクセス
http://www.teu.ac.jp/campus/access/index.html
マップ(片柳研究所)
http://www.teu.ac.jp/campus/map/index.html