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メディア学部

School of Media Science 八王子

ソーシャル・コンテンツ・デザイン(千代倉・飯沼研究室)

研究内容

ソーシャル・コンテンツ・デザイン(千代倉・飯沼研究室)
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21世紀はコンテンツの時代である。魅力的なコンテンツは未来社会への提言であり、社会変革を起こす力になる。 我々は現代社会が切望している社会の革新に注目する。ソーシャル・コンテンツ・デザインは、メディアコンテンツとそれに伴う新しい技術を通じて社会的課題を美や調和を持って解決することを目的としている。
本プロジェクトでは社会をより魅力的にするためのデザインを模索し、それに応じたコンテンツの制作行う。デザイン思考と評価に基づく新しいあり方と社会問題の解決を目指している。
社会に貢献したいという意志がある学生、新しいテクノロジーの社会的な活用方法について考えたい学生を募集する。

研究テーマ

フランクロイドライトの帝国ホテル3D復元プロジェクト
シュタイナー建築の3D ビジュアリゼーション
教育コンテンツインターネット放送
オンラインフィードバックシステムの教育活用
地域活性化のためのシリアスゲーム
スポーツを通じた地域活性化とコンテンツ配信

プロジェクト独自ページ

http://tut-scd.wix.com/scd2013

研究キーワード
3Dビジュアリゼーション , ソーシャル , 文化遺産 , 先端ツール , 地域活性化
担当教員
教授
千代倉 弘明 / チヨクラ ヒロアキ / CHIYOKURA, Hiroaki
専門分野: ソーシャルコンテンツデザイン、3Dモデリング、医学へのCG応用
准教授
飯沼 瑞穂 / イイヌマ ミズホ / IINUMA, Mizuho
専門分野: 教育コンテンツデザイン、国際教育開発、グローバルメディア