2010年4月、蒲田キャンパスに「デザイン学部」と「医療保健学部/看護学科・臨床工学科・理学療法学科・作業療法学科」を開設
東京工科大学は開学以来、"実学主義"を掲げ、先端分野を学べる教育環境を整えてきました。メディア学部、応用生物学部、コンピュータサイエンス学部を開設し、メディア・バイオ・ナノテク・ICTなど先端分野を教育・研究分野としてきました。
そして、2010年4月、時代の要請に応え、蒲田キャンパスに「デザイン学部」と「医療保健学部/看護学科・臨床工学科・理学療法学科・作業療法学科」の設置を予定しております。これによりバイオからコンピュータ、メディア、デザイン、医療まで学べる総合大学をめざします。
蒲田キャンパス(蒲田駅徒歩2分)完成予想図
デザイン学部について
■名称、入学定員および開設年度
デザイン学部デザイン学科
視覚と伝達コース、映像と構成コース、空間と演出コース
入学定員200名 収容定員800名
2010年(平成22年)4月1日開設予定
■新学部の設置理念
・ ものを豊かに感じとり表現する力の育成[感性教育]。デザインのエキスパートに求められるスキルの育成[スキル教育]
・就職にも強く時代の変化に対応できる広い専門性と、それを総合する視点を持ったクリエイターやプランナーの育成をめざす



