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Member/07/masawaki/calender 一覧
2009年10月25日(日)
Fedora 11とか†
久々にFedoraに戻ってきたんで、いろいろやったことを書きます。
First Impression†
やっぱりFedoraの初期版はバグありだNE!
今回は日本語のフォントがよくわからない化け方してました。 アップデートで治る。
あと、コーデックダウンロード。On2 VP6のflvみようとしてもダウンロードしてくれません。mp3聞けません。 これだからredhatは。。。。
sudoしたい†
# su - # visudo ここで%wheelのところのコメントを外す。 # gpasswd -a wheel ユーザ名
完
rpmfusionリポジトリ追加。†
$ wget http://download1.rpmfusion.org/free/fedora/rpmfusion-free-release-stable.noarch.rpm http://download1.rpmfusion.org/nonfree/fedora/rpmfusion-nonfree-release-stable.noarch.rpm $ sudo rpm -Uvh rpmfusion*.rpm
完
TeXつかいたいよねー†
$ sudo yum install texlive{,-latex,-east-asian} xdvik dvipdf*
Emacs 23でYaTeXしたい。†
まだ。自分で使うようにcvsから持ってきてコンパイルはしたけど、emacs23のrpmを配布しているところはまだない?
追記: emacs23がリリースされたことによって、yumでインストールできるようになった模様。しかしYaTeXは自分でなんとかしなくてはいけない。
でも俺Vim使いなんだ・・・†
VimいいよVim。
2009年06月20日(土)
XMonadについて†
xmonadの使い方はmayotako氏が解説しているので、コンパイル方法だけ。
コンパイルに使った環境は、下のほうに書いてあるマシン。CentOS5.2コンパイルには、GHCの6.8.3が必要。(最新版の6.10.1ではコンパイルエラーが出た。)
ghcはここから http://www.haskell.org/ghc/
Binary PackageのLinux (x86)を使用した。
コンパイルするにはhaskellのX11というものが必要なので、ダウンロード&コンパイル。 http://hackage.haskell.org/cgi-bin/hackage-scripts/package/X11
X11-1.4.4.tar.gzをダウンロードして、解凍。そして以下のように実行する。
runhaskell Setup.hs configure runhaskell Setup.hs build sudo runhaskell Setup.hs install
そして、次にxmonadをダウンロードする。 http://xmonad.org/ から
今回はxmonad-0.8.tar.gzとxmonad-contrib-0.8.tar.gzを使用した。
解凍して、先にxmonad-0.8をコンパイル
runhaskell Setup.lhs configure runhaskell Setup.lhs build sudo runhaskell Setup.lhs install
そのあとcontribの方をコンパイル。
runhaskell Setup.lhs configure runhaskell Setup.lhs build sudo runhaskell Setup.lhs install
これでインストール完了。gdmから使いたい場合は/usr/share/xsessions/にxmonad.desktopというファイルを作って中に以下のように書く。
[Desktop Entry] Encoding=UTF-8 Name=XMonad Comment=Use this session to run XMonad Exec=xmonad
これで完了。
KDEやGNOMEの中からでも使えるらしいので、 http://xmonad.org/documentation.html の下の方を見るといいかもしれない。
次の目標はcygwinで動かすこと。
追記 cygwinでコンパイルはできなかった。
2009年06月19日(金)
逆波形で音を消すプログラムの構想†
紅華祭で外の音がうるさかったから消したかった。なんて思ってません。きっと。。。
○ビット数は 8bit と 16bit
●8bit ならば符号無し unsigned (0 ~ 255, 無音は 128) ●16bit ならば符号付き signed (-32768 ~ +32767, 無音は 0)
引用元: http://www.kk.iij4u.or.jp/~kondo/wave/
つまり16bitで-1000のデータがきたら、+1000のデータをぶつけて0にしちゃおうってことだよね。
だから out = -in;とか適当に考えてみる。
マイクで音を拾い、それを逆波形にしてスピーカーから流す。
こんな感じでいいのかな。
2008年11月25日(火)
いやなことに気づいた。
Fedora 10のリリースは11/25の10時だが、それはEastern USでのお話。
計算してみたら日本時間では11/26 0:00だった。しょんぼりっく
ln -s しょんぼりっく ションボリック
2008年11月24日(月)
今週、斡旋機のハードディスクは消されます
とかなんとか。
Fedoraでサスペンドやらハイバネートとかできるやつを見つけたので、めもめも
http://yonishi.cocolog-nifty.com/weblog/2007/08/pmsuspend.html
http://people.freedesktop.org/~hughsient/quirk/quirk-suspend-debug.html
2008年10月23日(木)
カレンダーとか使ってみた。
2008年10月16日(木)
なんかリカバリDVD配るから、リカバリ領域イラネとか思ってリカバリ領域を消したら、ひどい目にあった。
before:
after:
もうだめぽーーーーーーーーーーー
FMV-S8210復活フラグだ
2008年10月15日(水)
WEP終了のおしらせ。ついでにWPAのAESじゃないやつも。
スラッシュドット・ジャパン | 一般的な環境で10秒でWEPを解読できる手法が登場
http://slashdot.jp/security/article.pl?sid=08/10/14/0726252





