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2013年のトピックス

2013年12月13日
[2013年度]第8回「限りある時間で成果を出すには“戦略”が大切。時間も脳も効率的に使おう!」
2013年12月13日
経験や感覚だけに頼らない、工学的センスを持った臨床工学技士を育てたい。
2013年12月13日
誰もが使いやすいものは、誰もが使いにくいもの?デザインは“誰のために”を考えることが大切です。
2013年11月8日
[2013年度]第7回「医療保健学部の“改革”。看護学科の定員増および、臨床検査学科の新設へ。」
2013年11月8日
コンピュータシミュレーションで、新しい物理現象を発見できたときの喜びはすごい!
2013年11月8日
水環境の調査研究から、社会と環境の関係やそこにある問題について考えてみよう!
2013年10月11日
[2013年度]第6回「聞くだけの授業はもう卒業!<ACTIVEラーニング>で、自ら考え・議論する授業へ。」
2013年10月11日
働くすべての人たちが等しく産業保健サービスを受けられるように、看護という立場から提案していきたい!
2013年9月13日
[2013年度]第5回「賢く見分け、記録し、使うこと。世にあふれる膨大な情報を整理するヒケツ。」
2013年9月13日
イチゴや桃など、冷凍保存が難しい農産物を保存する技術を開発して、一年中、おいしく食べられるようにしたい!
2013年9月13日
世界のさまざまな問題を解決するために、メディアに何ができるのか一緒に考えよう!
2013年9月13日
ICTとビジネスの両方を理解し、その橋渡し役として活躍できる人になろう!
2013年8月7日
[2013年度]第4回学長コラム「学生のさまざまな問題を解決するために。勉強のモチベーションを上げる<再チャレンジプログラム>。」
2013年8月7日
人々の日常生活に密接に関わる作業療法を行うために、ひとつでも多く社会的経験を積んでおこう!
2013年8月5日
メディア特別講義II 第12回講師 夏目 公一朗「アニメはクール・ジャパンの原動力」
2013年8月2日
メディア特別講義II 第11回講師 原田 公一「アーティスト・マネージメントの未来」
2013年7月31日
メディア特別講義II 第10回講師 野村 達矢「基本的にはマネージャーです。」
2013年7月12日
[2013年度]第3回「東京工科大学の理念は、毎日の授業にも活かされている!大学入学後ひいては就職にも影響を及ぼす、<教育力の強化>について」
2013年7月12日
人を楽しませるゲームのテクニックを、社会のさまざまな分野に役立てていこう!
2013年7月12日
まだ見ぬ未来の生活環境の中で、コンピュータに何ができるか考えて形にしよう!
2013年7月12日
癌を抑制するRNAを見つけ出し、癌治療に有効な核酸医薬の開発に結びつけたい!
2013年6月14日
デザインは、人間の生活の中で生まれ文化をつくってきた“知恵”。その幅広さ、奥深さを学び、力にできるのがデザイン学部です。
2013年6月14日
[2013年度]第2回「東京工科大学の理念である、実学主義教育。これを行うことで伸ばしていける、3つの力について」
2013年6月3日
メディア特別講義II 第8回講師 大橋 健三「ライブ・エンタテインメントと音楽著作権」
2013年5月31日
メディア特別講義II 学生座談会「第7回までの講義をふりかえって」
2013年5月30日
メディア特別講義II 第7回講師 垂石 克哉「情熱を持って前向きに」
2013年5月10日
[2013年度]第1回「東京工科大学の理念である、実学主義教育を紐解きながら、今後の社会に必要な人材を考える。」
2013年5月10日
変化の速いICTの世界で活躍できる“真のプロ”になるため、多様で幅広い学びを経験しよう!
2013年5月10日
技術だけでなく原理を学ぶことで、多様なメディア分野に適応できる基礎力が身につきます。
2013年5月10日
生物工学を駆使して、簡便で副作用のない新しい薬を創り出そう!
2013年3月8日
[2012年度]第11回「学生時代の恩師の教えから導いた、実学主義で一番大切なこと。問題を発見でき、新しい発想ができる社会人になるために。」
2013年2月8日
[2012年度]第10回「学生がスタッフとして参加する、小学生対象の体験イベント。 子供たちに“教える”ことで、学生たちが養える能力とは。その他、いま話題の「理工系女子」に企業が求める能力とは。」
2013年2月8日
DNAなどの生体分子を応用して、病気の診断に役立てる研究を進めています。
2013年2月8日
センサーがギターの先生!?人の動きを捉えて応用する、未開拓分野の研究に挑戦中!
2013年1月7日
[2012年度]第9回「被災地支援は、専門分野の研究を活かして。“痛いところに手が届く”東京工科大学の活動とは。 」