新聞

新聞の電子資料

新聞記事の内容を読むことができます。データベースを利用できるものもあります。
表中に「学内限定」とあるものは契約データベースです。
学内ネットワークから利用する場合は学内用を、自宅などの学外から利用する場合は学外用をクリックしてください。
学外用のIDとPWは学内ネットワーク利用のIDとPWを入力してください。
日経テレコン21
学内限定(VPN可)
日本経済新聞、日経産業新聞、日経MJ(流通新聞)、日経金融新聞と日経地方経済面、日経プラスワン、日経マガジンの記事を閲覧することができます。
特記事項
  • 就活・レポートサクセスガイド
  • 『業界・企業研究パック』を追加しています。
    左メニュー 『業界情報』 → 『レポート・市場シェア』 から閲覧できます。
  • 日経テレコンで提供される情報の全部、若しくは一部、又はその情報を生成AI等(人工知能、RPA、ロボット、プログラム、ソフトウェア等を含むがこれに限らない)に入力したり学習させたり解析・加工させたりすることは禁止されています。
  • 日経テレコンを人以外のもの(自動実行プログラム、RPA、ロボット、AI等を含むがこれに限らない)に使用させることは禁止されています。
  • 機械的に新聞記事本文を大量ダウンロードすることは禁止されています。
日本経済新聞社によるニュース・データベースサービスです。
企業情報、人事情報など就職活動の参考になるデータベースも利用できます。「日経テレコン」を活用して、就活/レポート作成にお役立てください。
「日経テレコン 就活/レポート」のご紹介ページ

平成28年度から『業界・企業研究パック』を追加しました。
左メニュー 『業界情報』 → 『レポート・市場シェア』 から閲覧できます。
就職先を決める上で、その業界の将来展望・予測、競合他社によるリスクなど、 企業選びの参考に活用してください。

各メニューや操作方法・検索方法は、操作ガイドをご覧ください。
日経テレコン21・操作ガイド利用上の注意

  • 学内ネットワークからのみ利用可能です。(※VPN接続からの利用が可能です。VPN接続について)
  • 利用料金が表示されますが、機関契約ですので利用者個人が料金を請求されることはありません。
  • 利用終了時にはウィンドウ右上の「ログアウト」をクリックし、ログアウト完了後にウィンドウを閉じてください。
  • 同時利用人数の制限はありません。
朝日新聞クロスサーチ(旧:聞蔵IIビジュアル)
学内限定(VPN可)
朝日新聞本紙、AERA、週刊朝日の記事を閲覧することができます。
※2022年3月から、名称が「朝日新聞クロスサーチ」に変更されました。

特記事項
  • 同時に利用できるのは1人までです。
  • 利用終了時にはウィンドウ右上の「ログアウトボタン」をクリックし、ログアウトが完了してからウィンドウを閉じてください。
  • オプション「英文ニュースデータベース」
    朝日新聞クロスサーチにログインして「英文ニュース」よりご覧ください

朝日新聞社による新聞記事データベースです。
朝日新聞本紙、AERA、週刊朝日に掲載された記事を検索し、閲覧することができます。朝日新聞本紙については1945年以降の記事を閲覧することができます。また新聞記事の他に朝日現代用語辞典「知恵蔵」も利用できます。
朝日新聞クロスサーチ・使い方

以下のオプションが追加されています。
英文ニュースデータベース(朝日新聞クロスサーチにログインして「英文ニュース」よりご覧ください)
朝日新聞社発行の英字新聞や英語ニュースサイトの記事をデータベース化したオプションサイトです。

利用上の注意
  • 学内ネットワークからのみ利用可能です。
  • 利用規定を遵守してください。