東京工科大学は、
2026年に
開学40周年
を迎えました。
片柳学園が築いた確かな基盤の上で、
東京工科大学はさらに進化を続けています。
その歩みは、未来へ向かって加速していきます。
東京工科大学は、
2026年に
開学40周年
を迎えました。
片柳学園が築いた確かな基盤の上で、
東京工科大学はさらに進化を続けています。
その歩みは、未来へ向かって加速していきます。
卒業生総数
※2026年3月11日時点
協定大学・機関
八王子キャンパスの大きさ
蒲田キャンパスの大きさ
在学生数
7,982名
※2025年5月1日時点
この新校舎は、一期と二期に分かれ、一期は2029年春、二期は2032年春の竣工を予定しています。一期は現在のリバーサイド駐車場、二期は現在の6号館がある場所に建設いたします。
蒲田キャンパスの新たなシンボルとなる新校舎は地上9階建てで、実習施設として活用される予定です。新校舎の設備と機能は、新設学部が挑戦する新しい教育に最適な環境を実現します。
また、低層階には産学官融合のオープンギャラリーや多目的ホールなどを設置し、在校生はもとより地域の方々との交流の場として活用していきます。この新校舎は、新しいイノベーションが創出される場としてご期待ください。

デジタル技術やエンターテインメントを創造し、論理的に分析できる力をはぐくみます。
デジタル技術を身につける学びや、技術を活かすために欠かせない芸術・デザイン・感性を養うカリキュラムで、「確かな技術力×豊かな感性×論理的分析力」を備えた次世代のデジタル人材を育成します。
※2026年4月現在、設置構想中。学部等の名称は仮称であり、計画内容は変更となる場合があります。

解剖学者で東京大学名誉教授の養老孟司氏と、同氏の知識や思想をもとに生み出されたAIデジタルヒューマン「AI養老先生」がともに客員教授として就任しました。養老氏のような著名な知識人かつ教育・研究者のパーソナリティを学習した「AI養老先生」を客員教授として迎えることは、AIの技術的な観点の先端研究にとどまらず、AIアバター教員ならではの課題の探究などにつながることが期待されます。
詳しくはこちら
COMING SOON...
創立40周年を迎えるにあたり、記念事業を計画しております。
第一期事業の情報は4月上旬、第二期事業の情報は6月上旬に決定・発表予定です。
歴史と未来を繋ぐ、特別な記念事業にご期待ください!
国内私立大学最速クラスのAIスーパーコンピュータ「青嵐(SEIRAN)」を導入・公開。これに合わせ、本学は八王子市と「AI/DX技術を活用した地域連携協定」を締結。最新の計算基盤を活用した教育・研究の高度化のみならず、高齢化や人手不足といった地域課題の解決、次世代のAI人材育成に向けた包括的な協力体制を構築し、「AI UNIVERSITY」として地域社会のウェルビーイング向上に貢献してまいります。
詳しくはこちら
東京工科大学の40年の歩みと、未来へ挑戦し続ける精神を表現しています。
外側の濃い青は学びと研究を支える「東京工科大学」そのものを、
中間の青はそこで成長し挑戦を重ねる「学生」を、内側の淡い青は共に未来を動かす「AI」を象徴しています。
三層が織りなす螺旋の形は、大学・学生・AIが一体となり、未来に向けて知識と技術を進化させ続ける姿を示しています。