デジタル技術を使用したものづくり
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堀川 卓哉 講師
研究内容
プロダクトデザインにおける形状の加工方法や素材、3DCADを使用した形状の作成方法やプログラムを使用した形状生成方法などの研究を行っています。また、3Dデータを使用したレンダリング画像の作成やデジタルファブリケーション機器を使用したものづくりを行っています。研究キーワード
- 3D
- プロトタイピング
- 素材
教員の主な活動
3D Tsugite、2016年
イニシャル三文判、2018年
| 2018年 | 第11回シヤチハタ・ニュープロダクト・デザイン・コンペディション審査員賞
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| 2019年
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メイカーズハッカソン「障害者支援のツール開発」
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| 2019年
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大田区産業振興協会介護連携イベント〜製品化に向けたアイデア創出ワークショップ〜
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| 2019年
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株式会社フジシールインターナショナル 包材デザイン開発 企業からの受託研究
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| 2021年
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大田区民大学「感性を磨き、想像力を鍛えよう」
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略歴
東京芸術大学大学院美術研究科デザイン専攻修士課程修了
取材記事 大学の学びはこんなに面白い!
- 2020年8月7日掲出
アナログとデジタルを隔てることなく活用して、より面白いデザインを形にしたい!
教員の研究と創作活動
視覚デザインコース
情報デザインコース
工業デザインコース
空間デザインコース
学部共通