WEBデザインのコミュニケーションの可能性を探求
一覧ページやサイドエリアで表示される用の画像です。
田邉 雄一 講師
研究内容
私たちは日々生活しているさまざまなシーンの中でデザインされた物事に関わっています。デザインを通してどのように人と繋がるのか、またどのような価値や体験を得ることができるのか。WEBデザインやグラフィックデザインなどを通じてコミュニケーションの可能性を探求しています。また利便性を求めるだけでなく物事を多角的に捉え、どのように人と繋がるのか研究しています。研究キーワード
- WEBデザイン
- グラフィックデザイン
- UI
- UX
- コミュニケーション
教員の主な活動
BUKATSU PAGE(WEBサービス)、2021年
2021年 Home(家族の気配を感じるためのIoT装置、コミュニケーションの研究)
| 2019年8月 | 新商品焼き菓子マドレーヌ「少女と観覧車」ネーミング商品パッケージ
|
| 2019年9月
|
品川区 子ども・若者シンポジウム 一連のグラフィックデザイン業務
|
| 2021年10月~3月
|
サンクスナースプロジェクト 新シンボルマーク 展示
|
| 2022年8月~12月
|
クーポンアプリ「トクシー」による大田区商店街活性化プロジェクト
|
| 2023年2月、8月
|
大田区中小企業 Web制作支援(冬季夏季年2回実施)
|
略歴
東京工科大学大学院デザイン研究科デザイン専攻修了、フリーランスデザイナーとして活動(主にグラフィックデザイン・WEBデザイン)、文化学園大学短期大学部、東京工科大学デザイン学部兼任講師
取材記事 大学の学びはこんなに面白い!
- 2022年8月10日掲出
「感性演習(伝える)」は視覚的な手段で“伝える”ことを学ぶ、デザインベーシックの授業です
教員の研究と創作活動
視覚デザインコース
情報デザインコース
工業デザインコース
空間デザインコース
学部共通