独自カリキュラム
基礎を固めて専門性を身につける柔軟性の高いカリキュラム
4年間の学びの流れ
3つのコースに分類した科目を設定し、学生の興味や関心に応じて、どのコース の科目も自由に選択して学ぶことができるカリキュラムを設置。より多様に、 より専門性の高い内容が学べるよう工夫されています。
先端メディア学 & 先端メディアゼミナール
1年次から研究室に所属し、研究成果の「学会発表」をめざす。
成績優秀で、学修意欲の高い学生を1 年次の後期から研究室に参加できるようにし、早期に研究を中心とした学修の機会を提供するのが「先端メディア学」&「先端メディアゼミナール」です。

先端メディア学
1年次後期から2年次前期に開講され、研究分野の基礎的な素養を集中的に身につけます。
先端メディアゼミナール
2年次後期から3年次前期に開講され、担当教員指導のもと具体的な研究内容を決定し、研究をスタート。
学会発表
身につけた素養を元に、「学会発表」という成果を得ることができます。
プロジェクト演習 & 社会連携プロジェクト
将来につながる貴重な実践経験を積む科目。
メディアに関わる専門性の高いプロジェクトに挑戦するメディア学部ならではの特徴的な演習科目。
多彩な専門的テーマで開講されており、「プロジェクト演習」は1 年次から履修できます。さらに2025 年度からスタートした「社会連携プロジェクト」では、外部企業(ゲーム系・音楽系・映像系など)の協力のもと、短期間で集中的に実社会の課題にチャレンジできます。
多彩な専門的テーマで開講されており、「プロジェクト演習」は1 年次から履修できます。さらに2025 年度からスタートした「社会連携プロジェクト」では、外部企業(ゲーム系・音楽系・映像系など)の協力のもと、短期間で集中的に実社会の課題にチャレンジできます。
演習の目的はこれ!
- めざす分野で必要となる能力の早期修得
- 高度で一貫性のある卒業研究への準備
- 修得すべき基礎的な知識・技術の理解
- 協調性やコミュニケーション能力の養成
- 進路の判断に役立つ経験の蓄積
プロジェクト演習開講テーマ
2026年度開講テーマ 約40種類
- 和声
- ソルフェージュ
- 先端音響創造
- 先端ミュージッククリエイション
- Audio Engineering
- コンテンツデータアナリシス
- サウンドデザイン
- Procedural Animation Basic
- Procedural Animation Intermediate
- Procedural Animation Advance
- Procedural Animation Slim & VFX
- クリエイティブ・アプリケーション
- デジタルキャラクターメイキング
- キッズアニメーションディベロップメント
- キッズアニメーションCG制作
- アドバンストCGアニメーション制作
- オリジナルCGアニメーション制作
- インテブロ
- 2DデザインとSNSプロモーションによる健康メディアデザイン
- 企業・団体のプロモーション技法
- 実践的プログラミング基礎
- 実践的AR基礎
- サーバー構築・管理
- IoTプロトタイピング演習
- 人工知能実験室
- eBookデザイン
- インタラクティブ・ゲーム制作(イントロダクション・プロデューシング・Unity・グラフィックス・サウンド・GGJ・ゲームデザイン)
- シナリオアナリシス
- サウンドクリエイター入門
- 実践的Web開発
- デジタルメディア表現(VRコンテンツ・インスタレーション)
- シネマフェス・プロデューシング
- メディアパフォーマンス
- 映像制作A・B

