フードファンクション研究室(安川然太研究室)
安川然太研究室
- バイオテクノロジー
研究内容
食品の3次機能(生体調節機能)や2次機能(嗜好性)に着目しています。高齢社会に向かい、医療費が高騰する中、機能性のある食品、美味しい、食べやすい食品が求められています。そのような付加価値の高い食品の開発を目指して、機能性成分の特定や作用機序の解明、加工による美味しさの向上に関する研究開発を行います。
研究キーワード
- 機能性成分
- 生体調節機能
- 嗜好性
SDGs
- 3
担当教員
研究テーマ
- 食品素材の機能性評価系の確立
- 食品素材の高付加価値化