CSエンターテイメント研究室(松下研究室)
松下研究室
- ソフトウェア
研究内容
コンピュータゲームや音楽をはじめとする人の心を豊かにするエンターテイメントについて、ゼロから何かをつくりだすことを目標に研究・開発を行っています。また、新しいアイディアによって斬新なコンピュータや誰も見たことのないシステムを作り上げる過程自体がエンターテイメントであるという考えのもとに、素敵な発想を形あるものへと変えていくことを目指している研究室です。
最近では、なぜエレキギターの演奏技量がある時点から全く向上しなくなるのかを客観的に分析するモーションキャプチャーデバイスや、これを医学の分野に応用した外科手術トレーニングシステム、ゲームの世界にもっと直感的に飛び込んでいけるインターフェースをもつゲームコントローラといったコンピュータ応用システムの研究開発を、研究室のメンバーと共に日々楽しみながら進めています。
最近では、なぜエレキギターの演奏技量がある時点から全く向上しなくなるのかを客観的に分析するモーションキャプチャーデバイスや、これを医学の分野に応用した外科手術トレーニングシステム、ゲームの世界にもっと直感的に飛び込んでいけるインターフェースをもつゲームコントローラといったコンピュータ応用システムの研究開発を、研究室のメンバーと共に日々楽しみながら進めています。
研究キーワード
- コンピュータゲーム
- センサ
- 楽器演奏
- モーションキャプチャー
- IoT
研究室自慢
コンピュータが関わっていれば大体何でもOKな研究室です。このため卒業後の進路が大手電機メーカー研究職やゲーム制作会社のプランナーから伝統文化・芸術関係まで、果てしなく幅広いことが特徴です。
SDGs
- 9
担当教員
研究テーマ
- ウェアラブル(身体装着型)コンピュータ
- ゲーム性とは何であるのか?
- 医療IoT向けモーションキャプチャー