研究成果・発表

平成23年度 官公庁からの公的研究費一覧

前年度(平成22年)
次年度(平成24年)
文部科学省
科学研究費助成事業
新規採択課題
基盤研究(B)
精神医療現場における多相的コミュニケーションの共創支援~開かれた関係構築に向けて
(メディア学部・助教・榎本美香)H23-25年度
基盤研究(C)
3次元物体の凹凸特徴の認知特性
(コンピュータサイエンス学部・講師・菊池眞之)H23-25年度
学習者特性適応型スクリプトを活用した協調学習支援システムの構築と評価
(メディア学部・教授・稲葉竹俊)H23-25年度
インタラクティブ動画学習システムの実用化に向けた研究
(コンピュータサイエンス学部・教授・市村哲)H23-25年度
積層構造基板における蛍光と背景光の偏光の違いを利用したタンパク質の超高感度検出
(応用生物学部・准教授・秋元卓央)H23-25年度
大阪万博における前衛芸術-考察と国際比較
(デザイン学部・准教授・暮沢剛巳)H23-25年度
Open FOAMを用いた電磁界数値解析法のマイクロ・ナノデバイス解析への応用
(コンピュータサイエンス学部・教授・黒田道子)H23-25年度
センサーメッシュネットワークを用いた測位と空間情報共有技術の研究
(コンピュータサイエンス学部・教授・坪井利憲)H23-25年度
超広帯域サービスを経済的に提供可能な光アクセスネットワーク構成法に関する研究
(コンピュータサイエンス学部・教授・上田裕巳)H23-25年度
薬剤耐性菌や耐性遺伝子を含む医薬品関連リスクの低減の場としての自然環境
(応用生物学部・教授・浦瀬太郎)H23-25年度
低栄養生育酵母による木質系廃棄バイオマスの分解と高効率な有用資源化への応用
(医療保健学部・講師・志水美文(下村美文))H23-25年度
冷却により硬膜穿刺を防ぐ針の研究
(医療保健学部・准教授・苗村潔)H23-25年度
自己決定理論に基づく患者の自律性を支援するための多職種教育プログラムの開発
(医療保健学部・助教・山本佳代子)H23-25年度
外傷性脳損傷患者の家族介護者に対するWebを用いた遠隔支援・適宜支援方略の構築
(医療保健学部・教授・石川ふみよ)H23-25年度
子育てバーチャル体験教材開発とインストラクション評価
(医療保健学部・助手・太田浩子)H23-26年度
挑戦的萌芽研究
脳卒中後の手の操作能力訓練に活用できる手関節背屈装具の開発
(医療保健学部・准教授・河渕緑)H23-25年度
業務のコンピュータ化に伴う隠れた労働の可視化に向けたワークプレースの相互行為分析
(メディア学部・准教授・山崎晶子)H23-25年度
人工血管評価のための血流シミュレーションソフトウェアの評価法の確立
(医療保健学部・助教・木浦千夏子)H23-25年度
生殖組織/配偶子の凍結に対するがん患者の意志決定支援のあり方に関する研究
(医療保健学部・教授・野澤美江子)H23-24年度
若手研究(B)
誘目性の高い講義映像コンテンツ自動生成システムの開発
(片柳研究所・研究員・中村亮太)H23-24年度
細胞内糖化物センシング法及び細胞機能制御基盤技術の開発
(応用生物学部・助教・三上あかね(坂口あかね))H23-24年度
研究活動スタート支援
地域生活する脳卒中障害高齢者の生活適応モデルの構築
(医療保健学部・助手・西野由希子)H23-24年度
肢体不自由児施設での性と生の教育プログラムの構築に関する研究
(医療保健学部・助手・寺本正恵)H23-24年度
継続課題
基盤研究(B)
笑いがもたらす情報・情動・同調に着目した漫才インタラクションの時空間的分析
(メディア学部・教授・飯田仁)H21-23年度
博物館における鑑賞と鑑賞支援における社会学的・工学的ヒューマンインタフェース研究
(メディア学部・准教授・山崎晶子)H21-24年度
エンドトキシンを選択的に吸着する分子インプリントゲルビーズの調製
(応用生物学部・教授・箕浦憲彦)H21-23年度
有限節点法,境界節点法の完全メッシュレス化とその工学的応用
(コンピュータサイエンス学部・准教授・生野壮一郎)H22-24年度
基盤研究(C)
コエンザイムQ10結合タンパク質サポシンBを介した脂質の腸管吸収機構の解明
(医療保健学部・講師・加柴美里)H21-23年度
重金属土壌汚染浄化のための新バイオレメディエーション戦略
(応用生物学部・准教授・杉山友康)H21-23年度
MLDによるポリマの分子配列・量子ドット形成と導波型太陽電池・光スイッチへの応用
(コンピュータサイエンス学部・教授・吉村徹三)H21-23年度
音楽構成要素の分解と再構築による聴音課題作成とその教育効果に関する研究
(メディア学部・准教授・伊藤謙一郎)H21-25年度
超並列コンピュータ向け高効率通信アルゴリズム開発・評価手法の研究
(コンピュータサイエンス学部・教授・石畑宏明)H22-24年度
常時利用可能なウェアラブル身体状態推定システムとその応用に関する研究
(コンピュータサイエンス学部・教授・松下宗一郎)H22-24年度
人間との接触情報を基にした感情推定ペット型ロボットの開発
(コンピュータサイエンス学部・教授・大山恭弘)H22-24年度
遺伝子改変動物や培養細胞を用いたコエンザイムQ10結合蛋白質の生理的意義の解明
(応用生物学部・教授・山本順寛)H22-24年度
弾力性低下を引き起こす紫外線の作用波長の研究と紫外線遮蔽効果の新評価法の開発
(応用生物学部・教授・前田憲寿)H22-24年度
メンターエージェントを用いたシナリオ自動展開可能なロールプレイ演習の研究
(コンピュータサイエンス学部・教授・中村太一)H22-24年度
DNAメチル化のピンポイント検出法の開発
(応用生物学部・准教授・加藤輝)H22-24年度
個人適応Role-playing手法を用いた実践的技術中国語学習システム
(メディア学部・教授・陳淑梅)H22-24年度
環境ベンチャーにおける効率的なマネジメント手法に関する研究
(コンピュータサイエンス学部・教授・尾崎弘之)H22-24年度
発達障がいを併せ有する聴覚障がい児の算術力向上を支援するAHS 構築に関する研究
(メディア学部・准教授・松永信介)H22-24年度
抗ガン剤スクリーニングのための水晶振動子センサーによる細胞活性評価技術の開発
(応用生物学部・教授・村松宏)H22-24年度
高感度プロテオミクスのためのナノ構造基板の開発
(医療保健学部・教授・矢野和義)H22-24年度
高い安全性と環境に低負荷性のアントシアニン系フォトクロミック材料の開発
(応用生物学部・教授・柴田雅史)H22-24年度
視物質を用いた光受容デバイス創製の研究
(コンピュータサイエンス学部・教授・三田地成幸)H22-24年度
経口投与可能なタンパク質医薬品の創製
(応用生物学部・教授・佐藤淳)H22-24年度
正確な血管厚み情報を含んだ脳動脈瘤の破裂予測システムの構築
(医療保健学部・教授・銭逸)H22-24年度
身体活動量を指標とした新しい心臓外科手術後リハビリテーションプログラムの開発
(医療保健学部・教授・高橋哲也)H22-24年度
挑戦的萌芽研究
感性を再現する視覚デバイスの開発
(コンピュータサイエンス学部・准教授・黒川弘章)H22-24年度
若手研究(B)
意味痴呆患者の掘り下げ検査の改善に向けた「棒読み現象」の観察と分析手法の開発
(片柳研究所・研究員・大庭真人)H21-23年度
生体膜融合特性をもつ蛍光金属錯体型糖鎖の創製と癌細胞ターゲッティングへの展開
(応用生物学部・助教・岡田朋子)H22-24年度
e-Campus での行動履歴と成績との相関性の調査研究
(メディア学部・准教授・天野直紀)H22-24年度
ガスハイドレートを用いた生鮮農産物の長期保存法
(応用生物学部・助手・則竹(安藤)寛子)H22-23年度
科学技術振興機構
A-STEP(研究成果最適展開支援プログラム)
本格研究開発ステージ シーズ育成タイプ
ナノスケール材料向け超大規模電子構造計算プログラムの実用化研究開発
(コンピュータサイエンス学部・准教授・山元進)H23年度
本格研究開発ステージ ハイリスク挑戦タイプ
人間ドック、ホテル等での一次スクリーニング用の光ファイバ型睡眠時無呼吸センサシステムの研究開発
(コンピュータサイエンス学部・教授・三田地成幸)H23年度
フィージビリティスタディ【FS】ステージ 探索タイプ
酵素反応を利用した蛍光金属錯体型糖鎖プローブ分子の汎用化技術の開発
(応用生物学部・助教・岡田朋子)H23年度
神経伝達物質のリアルタイム計測を目指したナノカーボン平面多電極アレイ基板の開発
(応用生物学部・助教・鈴木郁郎)H23年度
環境応答性蛍光色素に結合するDNAアプタマーを用いた標的タンパク質検出法の開発
(応用生物学部・准教授・加藤輝)H23年度
農業・食品産業技術総合研究機構
ナノ評価コンソーシアム
食品素材のナノスケール評価技術の開発と新機能の解明
(応用生物学部・教授・村松宏)H23年度
国立成育医療研究センター
平成23年度 成育医療研究開発事業
小児の頭蓋顔面形態異常の診断と治療法に関する基礎的研究
(デザイン学部・助教・板宮朋基)H23年度
関東経済産業局
戦略的基盤技術高度化支援事業
株式会社オンチップ・バイオテクノロジーズ 再委託
バイオハザード対応・無菌・ダメージレス・マイクロ流路チップ・セルソーターの開発
(応用生物学部・助教・鈴木郁郎)H23年度
課題解決型医療機器の開発・改良に向けた病院・企業間の連携支援事業
日本光電工業株式会社 再委託
がん根治術中に於ける病理医不足問題を解決するがん迅速診断支援システムの開発
(医療保健学部・教授・武田朴)H23年度