片柳研究所 東京工科大学

競争的資金・科研費

科研費獲得状況(令和3年度 科研費課題一覧)

研究終了課題は成果報告書を掲載しています
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前年度(令和2年)

日本学術振興会

科学研究費助成事業

新規採択課題

基盤研究(C)
  • 保育所に勤務する看護師・保育士のための発達障害対応支援プログラムの開発
    木内 妙子
  • 二階層進化計算による条件木を用いた金融市場の構造変化予知と金融政策の効用評価
    瀬之口 潤輔
  • 等温PCRを用いた修飾塩基測定法の開発と在宅がん診断への展開
    吉田 亘
  • 顕微QCMによる細胞の薬物応答の総合的評価技術の確立と細胞応答解析への新展開
    村松 宏
  • タカキビの籾殻から得る化粧品・食品・医用フォトクロミック顔料
    柴田 雅史
  • 酸化セリウムナノ粒子を触媒としたゲノム解析キットの開発
    須磨岡 淳
  • 代謝産物を直接活用可能な細胞プラスチックスの新規利用プラットフォームの開発
    中西 昭仁
  • エンドサイトーシス経路を基軸とした細胞内輸送経路の解明
    十島 純子
  • 睡眠の自然免疫機能への寄与解明のための実態調査および発展的介入試験
    榎本 みのり
  • 合成致死表現型を利用した腫瘍増殖機構の解析
    村上 優子(渡並)
  • エンドオブライフケアにおける人生会議の普及に向けて-訪問看護師の24時間対応効果
    大木 正隆
  • ランダム化比較試験による運転中断高齢者への予防的作業療法の効果
    澤田 辰徳
  • リズム聴覚刺激による歩行再学習に伴う筋協調システムの形成基盤の解明
    土屋 順子
  • 腎臓リハビリのコアコンピテンシーの解明と効果的実践のための教育ストラテジーの構築
    忽那 俊樹
  • 核内ミオシンによるDNA二本鎖切断修復制御機構の解明
    西 良太郎
  • ロボットデザイン開発における創造性創出・共有システムの構築
    相野谷 威雄
  • Research on Safe Posture Identification:Modeling the Inclined Plane Mowing Beha
    武 博
若手研究
  • 精神障害者の生活機能に着目したオートメーション支援ツールの開発
    清家 庸佑
  • 金属イオンの後処理ドープによるシリカの微細構造制御と紫外線ケア化粧品への応用
    伊澤 千尋
  • 透明発光体を志向した凝集誘起発光性単分子膜の作製
    入谷 康平
  • 神経・筋協調性の筋放電休止期による評価を基準としたACL損傷予防プログラムの開発
    大西 咲子(伊藤)
  • 文楽人形のカラクリとその序破急を用いた人型コミュニケーションロボットの設計と開発
    董 然
  • 重篤な状態あるいは死亡となった児童虐待事例の担当保健師の上司および同僚の経験
    江川 優子
  • デスティネーション・マーケティングにおける宿泊予約サイトデータ利用に関する研究
    鈴木 祥平
特別研究員奨励費
  • 光受容体蛋白質を用いた組織特異的なDNA脱メチル化法の開発
    高 夏海

継続課題

基盤研究(A)
  • 耐塩性蒸散促進樹種と耕作放棄農地を利用した塩害・湛水害対策用の植林システムの構築
    江頭 靖幸
基盤研究(B)
  • 万国博覧会に見る「日本」--芸術・メディアの視点による国際比較
    暮沢 剛巳
  • リハビリテーションにおける活動と参加レベルの行動変容を促す目標設定アプリの開発
    友利 幸之介
  • 人間とロボットの共生のための社会学的ロボット学
    山崎 晶子
  • 祭りの伝承における共同体〈心体知〉の体現から生まれる共在感覚の解明
    榎本 美香
基盤研究(C)
  • 物理的なメタファーによる複数のモバイルデバイスの連携を利用したコンテンツデザイン
    太田 高志
  • 脳卒中片麻痺に対するスティック型簡易上肢機能訓練機器の開発
    酒井 弘美
  • 地域資源を活かした新たな地域振興と芸術表現のかたち
    酒百 宏一
  • 電気化学的酸化法による次世代電子デバイスに応用可能な絶縁体薄膜低温創製法の開発
    高橋 昌男
  • 機械学習による誤りが引き起こす情報セキュリティ問題に関する研究
    宇田 隆哉
  • 水晶振動子マイクロバランス法による食用油脂の品質評価
    遠藤 泰志
  • 高齢者にとって疲労の少ない水運搬方法の探索と新たな非常用給水袋などの開発
    日下 さと美
  • 男子看護学生の看護技術教育プログラム開発
    澁谷 恵子
  • GPCRの細胞内輸送による活性調節機構の解明
    十島 純子
  • 若年性認知症者の就労支援に関する研究
    新山 真奈美
  • C2化合物を生成する光触媒反応系の開発
    森本 樹
  • 蛍光増強のためのナノ積層構造を有した高感度バイオチップの創製
    矢野 和義
  • 豆乳の乳酸菌発酵ろ液が示す非アルコール性脂肪性肝炎(NASH)改善作用の解析
    野嶽 勇一
  • 産後腱鞘炎予防のための看護介入プログラムの開発と評価
    望月 良美
  • ミトコンドリア呼吸鎖超複合体へのコエンザイムQ10輸送機構の解明
    加柴 美里
  • 健康寿命を延伸する機能性食品成分の効果検証
    今井 伸二郎
  • クラウド間連携と仮想化ファンクション集約による計算資源の有効利用に関する研究
    金光 永煥
  • 入れ子構造を持つ粒子群最適化を用いた分岐解析アルゴリズムの高速化
    黒川 弘章
  • 雑談対話システムへの個性の付与とそのコミュニケーションへの影響について
    岩下 志乃
  • 環境からの風覚刺激によるVR体験の強化
    羽田 久一
  • 血液透析の血管像とシャント音の自動計測とウェアラブル穿刺支援デバイスの開発
    苗村 潔
  • 炎症性筋疾患における免疫チェックポイント分子とマクロファージの役割に関する検討
    清水 潤
  • がん患者の外見と生活の質の向上を目的としたアピアランス自己評価表の開発
    石橋 仁美
  • 生活素材の経日劣化による生体有害性アルデヒドの発生とその防止対策に関する研究
    前田 憲寿
  • すばる望遠鏡HSCデータにおける重力レンズ探査
    加用 一者
  • 下水汚泥に含まれる繊維状マイクロプラスチックの緑農地での挙動の解明
    浦瀬 太郎
  • 求核置換反応を起こす求核的ベンゼンの発生とその利用
    上野 聡
  • 酸化金電池の放電特性
    西尾 和之
  • 水域領域プラスチックバイオフィルムを介した薬剤耐性菌/薬剤耐性遺伝子の拡散挙動
    岡崎 充宏
  • 速筋線維を標的とした低強度ダウンヒル歩行トレーニング方法の開発
    菅原 仁
  • バーチャルパネルによる新規な次世代型空中個人フェニックス認証システムの開発
    佐藤 公則
  • 大規模疫学研究に利用できる味覚検査方法の開発とその応用に関する研究
    櫻井 進
  • VRエンタテインメントにおける立体形状入出力インタフェースの表現力向上
    井上 亮文
  • 多言語化に向けた漫画の視線誘導技法の評価
    椿 郁子
  • 生体情報を活用した高次元感情マップによる動的なゲームのレベルデザイン
    三上 浩司
  • 医療事故ゼロを目指す近未来の医療データセレクションアクティブセーフティーアシスト
    田仲 浩平
  • 実世界と可能世界が参照可能であるテキストの日本語モダリティ解析
    松吉 俊
若手研究
  • 家庭用ACアダプタのグラウンド端子の持つ電圧を用いた静電摩擦触感ディスプレイ
    加藤 邦拓
  • カナダ作業遂行測定(COPM)の測定精度向上ならびにMCIDの推定に関する研究
    大野 勘太
  • バーチャルリアリティを活用した生理学的神経活動に基づく体性痛緩和の定量的評価
    笠井 亮佑
  • 潜在的スポットへの回遊を考慮した観光行動促進に関する研究
    伏見 卓恭
  • 金ナノ粒子触媒の抗炎症作用
    藤田 隆史
  • Industry4.0の有効な導入に向けた改善活動の特徴マップ作成
    山口 淳
  • 中学生の学習支援を目的とした子ども食堂の効果検証と普及に向けたモデルの構築
    池田 晋平
  • 挿入操作の定量的評価とその教育への応用
    加納 敬
  • 在宅血液透析向け自己穿刺補助デバイスの開発
    秋本 和哉
  • 院内感染防止を目的とした手洗い法の運動学的リアルタイム評価
    上條 史記
  • 訪問看護師が主導する慢性疾患患者の在宅エンドオブライフケアプログラムの開発
    浅海 くるみ
  • リニア振動アクチュエータ(LOA)を用いた高頻度振動換気アクチュエータの開発
    島峰 徹也
  • 日常生活の歩行に基づく新しいロッカーソールデザインの構築
    渡部 祥輝
研究活動スタート支援
  • 全国の市区町村における訪問リハビリテーションの需要と供給体制
    太箸 俊宏
  • 人形インタラクション:経験的モード分解と深層学習を用いた人型AIロボットデザイン
    董 然