( 林 康太さんのキャンパスライフ )KOTA
HAYASHI
デザイン学部 工業デザイン専攻
工業ものづくりデザインコース 4年
林 康太さん
神奈川県立厚木東高等学校(現・厚木王子高等学校)出身
※2024年4月入学者よりデザイン学部工業デザインコース
※所属・学年については、取材時のもの。
1年生の頃はコロナ禍でリモート授業を経験した林さん。キャンパスで仲間たちと学ぶことに喜びを感じています。よくある一日の過ごし方を教えてもらいました。
( 林 康太さんの1日 )A ONE DAY
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起床8:30
家を出る1時間前に起床して、朝食を食べます。朝が弱いのでウトウトしがちで、いつもドタバタです(笑)。
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通学9:30
キャンパスまで電車で1時間半かけて通学。お気に入りのYouTuberの雑談などをポッドキャストで聴いたり、課題があるときはパソコンを開いて作業したりします。
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授業11:10
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ランチ12:40
友達とキャンパス周辺の飲食店へ行ったりコンビニで買ったものを学生ラウンジや教室で食べたりすることが多いです。学食ではリーズナブルな日替わり中華麺がおすすめ!

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授業13:30
1~3年生の頃は週二日、3~5限通しての演習授業があります。長時間、課題に取り組むので集中力が求められますが、友達と課題の進捗を話したり相談したりしながら作業できるので、楽しく取り組めます。
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帰宅18:30
演習後は友達やグループ課題に取り組むメンバ―と残って作業したり、ご飯を食べに行ったりすることも。授業が早く終わる日はリユースショップのアルバイトへ。売られている古い玩具のデザインに工夫などの発見があって勉強になっています。

( 林 康太さんのインタビュー )INTERVIEW
Q.TUTに入ろうと思った理由は?

A.幼い頃からプラモデルや工作などモノづくりが大好きでした。高校は普通科の理系だったのでデザインの道へ進むのは難しいと考えていましたが、本学のデザイン学部は、美術の知識や技術がなくても基礎から学べると知り、出願を決めたんです。
Q.東京工科大学の好きなところは?
A.デザインを基礎から学べ、学年が上がるごとに専門性を高められるところですね。課題では企画から制作まで一通り経験でき、多様なデザインを学べるます。キャンパスが都心で駅近なので映画館などに行きやすいのも魅力ですよ。

Q.キャンパス内でおすすめの場所は?

A.12階の学生ラウンジがイチオシです。特に窓際のテーブルは、昼も夜も高層階から見渡す景色が素晴らしくてリラックスできます。休憩したり課題や予習復習の作業をしたりしていました。




























