医療保健学部

School of Health Sciences 蒲田

医療保健学部

  • 蒲田

さまざまな医療専門職が連携し、患者さんの状況に的確に対応した医療を提供する。今、医療の現場ではこの「チーム医療」の実現が急務とされています。
東京工科大学医療保健学部は、看護学科、理学療法学科、作業療法学科、臨床工学科に、2014年4月新設の臨床検査学科を加えた5学科体制で、チーム医療の最前線で自立と協働を実践できる高度医療専門職を育成します。

特長と5学科

医療保健学部は5つの学科を用意して、それぞれで現在の主流であるチーム医療の一員として活躍できる医療専門職を育成します。コミュニケーション、コラボレーション、コンピュータに共通する頭文字であるCに囲んだ「3C」教育の徹底、そして最先端の医療現場と遜色ない設備を揃える学内実習施設、多彩で豊富な臨床実習施設との協力連携体制が特長です。

    

求める学制像

将来に夢を持つポジティブ思考の人。新しいことに興味がある好奇心旺盛な人。人間が好きで博愛精神を備えた人。向上心を忘れず学習に取り組める人。自分の行動に対して反省と内省を忘れない学生を求めます。

学部紹介ビデオ

医療保健学部は、今、医療の現場で実現が急務とされる「チーム医療」の最前線で主体的に活躍できる医療専門職を育成する学部です。最先端の医療現場では、コメディカルスタッフと呼ばれるスペシャリストたちが数多く活躍。医療現場で即戦力になれる力を育むべく、看護学科、理学療法学科、作業療法学科、臨床工学科に加え、新たに臨床検査学科を設置。「3C」といわれるコミュニケーション・コラボレーション・コンピュータのスキルをベースに、専門能力を発揮してチームの一員として活躍できるチーム医療のスペシャリストを養成します。

施設紹介

バイオデックス 基礎医学実習室OPEゾーン ADL室

 

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