コンピュータサイエンス学部

School of Computer Science 八王子

徹底したプログラミング教育

プログラミングは、コンピュータサイエンス学部教育の最重要項目の1つです。Java言語を第1言語として徹底的に学ぶとともに、C言語も学ぶことができます。授業科目によっては、ツールとしてProlog言語、Processing言語、Pyhton言語なども使います。卒業課題の時には、これらの言語だけではなく、Ruby言語、HTML5、XML、UMLなど様々な言語を必要に応じて使っていきます。本学部の授業は、プログラミング教育を通じて論理的思考能力、コミュニケーション力などの基礎的な能力(各種コンピテンシー)も身に付けられるように工夫されています。