メディア学部/大学・大学院案内

メディア学部について

メディア学部

メディア社会の到来を見据え、豊かで活力ある生活やビジネスに関するサービスとコンテンツを創造できる人材を育成します。幅広い視点と多様な知識・技術・スキルを実践重視の教育によって養います。

メディア学部はAnimeJapan2014に出展します

2014年のアニメジャパンバナー

2002年2月に開催された東京国際アニメフェアに、大学からは初となるブースの出展をして以降毎年継続してブースを出展しています。
2014年のアニメジャパンでは、メディア学部学生の研究成果および教育成果発表を出展致します。

■メディア学部はAnimeJapan2014に出展します
http://www.teu.ac.jp/information/2014.html?id=87

東京工科大学メディア学部主催の第1回『シリアスゲームジャム』―「英語学習」をテーマにゲームを制作

シリアスゲームジャム:会場の様子

東京工科大学(東京都八王子市)メディア学部は2月22日(土)・23日(日)に、日本では初めてとなる第1回『シリアスゲームジャム』をグリー株式会社(東京都港区)を会場として開催しました。
今回は「英語学習」をテーマに、学生や社会人のゲーム開発者に加え、シリアスゲーム研究者や英語教育の専門家ら35名が参加し、2日間にわたり共同でゲームの制作を行いました。

■東京工科大学メディア学部主催の第1回『シリアスゲームジャム』―「英語学習」をテーマにゲームを制作 http://www.teu.ac.jp/information/2014.html?id=69

ビジュアルシミュレーションの技術を使って、多くの人が面白いと思える独自の仕組みや手法をつくりたい。

メディア学部 柿本正憲教授

取材記事を「大学の学びはこんなに面白い!」に掲載しました。大学時代、NASAのつくったコンピュータグラフィックス(以下CG)映像を見て、CGに興味を持ったという柿本先生。今回は先生の研究室で取り組んでいる研究をいくつか取り上げて、お話を伺いました。

■ビジュアルシミュレーションの技術を使って、多くの人が面白いと思える独自の仕組みや手法をつくりたい。
http://www.teu.ac.jp/topics/2014.html?id=8

東京工科大学八王子キャンパスでGlobalGameJam2014(GGJ2014)』を開催

メディア学部三上浩司准教授

2014年1月24日(金)から26日(日)の期間に『GlobalGameJam2014(GGJ2014)』が世界338の会場で開催され、東京工科大学八王子キャンパスもその1会場として実施されます。



■東京工科大学八王子キャンパスで『GlobalGameJam2014(GGJ2014)』が開催-東京工科大学メディア学部
http://www.teu.ac.jp/press/2014.html?id=14

メディア学部が演習で3Dプリンターを用いた授業「デジタル・ファブリケーション」を開始

デジタル・ファブリケーション

東京工科大学(東京都八王子市)メディア学部は、2013年9月より2、3年次の専門演習の講義として3Dプリンターを使った授業「デジタル・ファブリケーション」を開始しました。



■メディア学部が演習で3Dプリンターを用いた授業「デジタル・ファブリケーション」を開始
http://www.teu.ac.jp/information/2013.html?id=351

「ライブ・エンタテインメント論(2013年度後期)」開講のお知らせ

ライブ・エンタテインメント論

7年目をむかえる本講座は、東京工科大学メディア学部と一般社団法人コンサートプロモーターズ協会とが産・学提携によって「産業界が求める実践的な教育の実現」を目指し開講します。



■産業界で活躍している講師の方々を招いて「ライブ・エンタテインメント論(2013年度後期)」開講のお知らせ
http://www.teu.ac.jp/information/2013.html?id=291

スマートフォンのアプリ開発ができる授業「スマートサービスデザイン」を開始

スマートサービスデザイン

メディア学部では2013年より、3年次の専門演習でスマートフォンのアプリ開発ができる授業「スマートサービスデザイン」を開始しました。 これは、Webシステムの構築やモバイルアプリの開発などを手がけるアシアル株式会社の協力により行うものです。

■東京工科大学メディア学部が、演習でスマートフォンのアプリ開発ができる授業「スマートサービスデザイン」を開始
http://www.teu.ac.jp/information/2013.html?id=273

メディア学部生らが制作したアプリがAppStoreに公開

ハノイの本 -ココロを整理する知的パズル- 桜のしらせ針

メディア学部のプロジェクト演習「Creative Application」の履修者が制作したアプリがAppStoreで公開されました。
この2つのアプリは、画像電子学会、芸術科学会などで共催した映像表現・芸術科学フォーラム2013企業賞を受賞しています。


■メディア学部生らが制作したアプリがAppStoreに公開
http://www.teu.ac.jp/information/2013.html?id=148

  • 東京工科大学メディア学部公式ソーシャルメディア 東京工科大学メディア学部 Official FACEBOOK 東京工科大学メディア学部twitter@tut_media 東京工科大学メディア学部official_BLOG

メディア学部の4つのコース

「メディア学」を実践的学問として、日本で最初に取り入れた伝統と実績に基づき先進的な人材育成を行います。「メディア学」の基礎力を3年次前期までにしっかり修得。その後、メディア社会の多様化に対応した新たな教育・専門分野である4つのコース(コンテンツ創作、 インタラクティブメディア、ソーシャルメディアサービス、メディアビジネス)からひとつを選択し、専門性を高めます。各コースでは、未来型ゲーム、アニメ、映像、eラーニングやソーシャルネットワークサービス、先端広告、メディアビジネスなどの理論と実践について多岐にわたって学ぶことができます。

メディア学部の求める学生像

学生像

1999年に日本で最初に誕生した“元祖メディア学部”が築いた実践教育のもと、技術革新が著しいインターネット世界を豊かに彩るメディアコンテンツについて、広い知識と制作・配信技術を修得していこうとする、高い意欲を持った学生を求めます。

カリキュラム

メディア学部カリキュラム

1年次から2年次の前期までは、「メディア学」を修めるために専門基礎教育科目、メディア基礎演習を中心に履修します。そして2年次後期から3年次前期には、選択候補の2コースを念頭に置き、必要な専門教育科目やメディア専門演習を履修します。その上で、3年次後期からそれぞれが希望するコースに進み、コース専門科目を履修するとともに卒業研究を進めていきます。

1年次から学べるプロジェクト演習

4年連続CG-ARTS協会より文部科学大臣賞を受賞

1-3年次の学生が、学年の枠を超えて専門性の高いテーマに取り組む多彩な「プロジェクト演習」は、メディア学部の大きな特徴のひとつです。低学年次から実践的な演習を体験できることは、その後の学習・研究や就職活動に向けても大きなアドバンテージとなります。このプロジェクト演習の成果として、CG技術の教育について4年連続CG-ARTS協会より文部科学大臣賞を受賞しています。

プロジェクト演習のいろいろ

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