電気電子工学科

工学部 | Department of Electric and Electronic Engineering 八王子

電気電子工学科について

産業や暮らしの未来を視野に入れ、電気電子工学の最先端を切り拓いていきます。
工学部電気電子工学科で学ぶ学生たち

電気電子工学は、現代社会の多彩な分野を支え、豊かで安心な暮らしを生みだす原動力です。太陽電池や発電システム、電力ネットワーク、家庭・産業用の電気機器やコンピュータ、ミクロの電子部品など、その幅広い技術は持続可能な社会の構築に不可欠なキーテクノロジーであり、先進的な電気電子システムの創造をめざす高度な専門知識と技術の追究は、工学の最重要使命のひとつです。

電気電子工学科では、サステイナブル工学の視点と、電気・電子回路や電気磁気学などの中でもコアとなる基礎科目の理解をベースに、電力機器、エネルギー、電子デバイス、センサー工学などの多岐にわたる専門科目を修得し、それらを応用した画期的な機器・システムを提案していきます。

学科紹介ビデオ

コンピュータ、スマートフォン、ロボット、AI機器、電気自動車、太陽電池など、電気電子工学の技術は、現代社会のあらゆる技術分野を支え、豊かで便利な現代社会を支える原動力です。

電気電子工学科では、サステイナブル工学の視点と、電気・電子回路や電気磁気学、プログラミングなどの基礎科目をベースに、電子デバイス、通信・センサー工学、エネルギーなどの多岐にわたる専門科目を修得し、それらを応用した画期的な機器・システムを提案していきます。

動画でみる研究紹介事例

東京工科大学電気電子工学科で進められている最先端の研究を動画で紹介します。研究者が自身が研究内容とその意義を自らの言葉で解説しています。

エネルギーの有効活用
高木茂行 教授・工学博士、博士(理学)
エネルギー応用研究室(高木研究室)
2015年10月撮影
センシング技術研究
天野直紀 准教授・博士(工学)
センシング技術活用研究室(天野研究室)
2015年10月撮影

学生インタビュー

学生コメント集

電気電子工学科で学ぶ学生に、授業や電気電子工学の魅力について聞いてみました。

おすすめ授業

「電気電子工学」の魅力

コーオプ実習 学生コメント

工学部では、有給型の長期学外就業体験プログラム「コーオプ教育」を必修科目として導入しています。 1年間かけてしっかりと事前教育を実施。電気電子工学科では3年次前期に約8週間、コーオプ実習を実施。
そのコーオプ実習に参加した学生のコメントがご覧になれます。

工学部電気電子工学科
高橋空路

工学部電気電子工学科
公文愛梨

コーオプ教育の詳細はこちら

新入生インタビュー

工学部電気電子工学科
井上真

2015年10月撮影

工学部電気電子工学科
山内梨穂

2015年10月撮影

その他の新入生インタビューはこちら

電気電子工学科の特色

電気電子工学科では、この分野の基礎となる電気・電子回路や電磁気学などの理解を徹底し、それを土台に電力機器、エネルギー、電子デバイス、センサー工学などの多岐にわたる専門分野を相互に関連づけながら学んでいきます。そのうえで豊かな社会を創る工学(サステイナブル工学)の視点に立った最先端技術を学び、未来につながる電気電子工学の新技術を創出する力を体験的に養います。

 

電気電子工学科の特色イメージ

研究室紹介

研究室は9つあって、幅広い電気電子工学分野がまんべんなく揃う形になっています。電力ネットワーク系と情報ネットワーク系が連携する基本コンセプトのもとに、それらの間をつなぐものとして、センサ系、生体系、デバイス系の研究室があります。


非線形電子システム(茂庭)研究室

サステイナブルな究極のウェアラブル社会の実現に向けて、透明不揮発性メモリ、非線形振動子などの研究をしています。

磁気・DNAセンサー材料(鶴岡)研究室

微少な薄膜材料を作製し、このような装置で高感度磁気センシングの実験を行っています。

複合ナノデバイス(木村)研究室

有機材料や無機材料を合わせた複合材料の構造をナノメートルレベルで制御した有機/無機複合ナノ材料を電子デバイスへ応用するための研究を行っています。

ハイパワーシステム(新海)研究室

AIを使った新型風力発電、再生可能エネ大量導入のための直流送電システム、プラズマ大電流制御、過酷環境のワイヤレス給電などを研究しています。

グリーンデバイス(前田)研究室

地球環境に優しい豊かな省エネ社会の実現に向けて、次世代の半導体材料を用いた光・電子デバイスの研究をしています。

エネルギー応用(高木)研究室

サステイナブル社会のエネルギー基盤として、熱源を100%使い切る排熱発電、電力ロス”0”を目指したモータ制御の研究しています。

生体情報工学(黒川)研究室

生体の仕組みを活かした新しい問題解決法を提案します。

ネットワークコラボ(坪川)研究室

無線デバイス、センサーとスマートホンを活用した人に優しいシステムを提案します。

センシング技術活用(天野)研究室

センサーを活用してサステイナブルかつ安心・安全・快適な社会の実現を目指す

電波工学(松永)研究室

電波で宇宙の不思議を観測したりスマートフォンを充電したり、最新鋭の技術へ電波を応用しています。

電気電子工学科 研究室紹介 ネットワークコラボ(坪川)研究室 センシング技術活用(天野)研究室 磁気・DNAセンサー材料(鶴岡)研究室 生体情報工学(黒川)研究室 非線形電子システム(茂庭・加藤)研究室 複合ナノデバイス(木村)研究室 グリーンデバイス(前田)研究室 グリーンデバイス(松永)研究室 エネルギー応用(高木)研究室 ハイパワーシステム(新海)研究室

電気電子工学科の活動紹介です!

電気電子工学科の教員が、現在の研究室の活動についてお知らせしています。

2018年8月
電気電子工学科3年生のコーオプ実習が終了しました。
2018年8月
工学教育研究会の第66回年次大会で、電気自動車(EV)プロジェクトでの教育活動についての発表を行いました。 (高木先生)
2018年8月
電気電子工学科の4年生が卒業研究中間発表会を行いました。
2018年8月
電気学会産業部門大会で、高木研究室の安藤君がモータを最大効率で駆動する制御アルゴリズムに関する発表を行いました。
2018年8月
電気学会産業部門大会で、岩崎通信(株)との共同研究のGaNデバイスの動作特性を正確に測定する手法について発表しました。(高木先生)
2018年8月
電気学会産業部門大会で、東芝マテリアル(株)と共同開発している電気自動車用新型バッテリについての発表を行いました。(高木先生) 
2018年6月
日本パワーエレクロニクス協会主催の講演会で講演を行いました。(高木先生)
2018年5月
松永研と新海研の学生5名がJAXA宇宙科学研究所での実習を開始しました。
2018年4月
3年生のコーオプ実習が始まりました。8週間企業で実習します。
2018年4月
廃熱発電の実用化を目指し、奨学寄付金をいただいて企業と共同研究することで合意しました。(高木先生)
2018年4月
松永研と新海研の学生がJAXA・宇宙科学研究所の見学会を行いました。
2018年3月
高木研の早期一貫プログラムの安藤君が、電気学会の全国大会で永久磁石同期モータの制御アルゴリズムに関する発表を行いました。
2018年3月
電気学会の全国大会で高電圧直流送電用の遮断器に関する発表を行いました。(新海先生)
2018年3月
電気学会の全国大会でプラズマ殺菌用大気圧ジェットプラズマに関する発表を行いました。(高木先生)
2018年3月
天野研の学生が企業見学会を行いました。
2018年3月
Hyosung corporationでアーク物理に関する招待講演を行いました。(新海先生)
2018年3月
応用物理学会の春季学術講演会で半導体を用いた全固体電池の作製と充放電特性評価を発表しました。(高木先生)
2018年3月
半導体を材料とした全く新しい概念の蓄電池を企業と共同開発しており、その内容が Japanese Journal Applied Physics に掲載されました。(高木先生)
2018年2月
天野研の鹿島君がトランスコスモス社のAI論文コンテストで奨励賞を獲得しました。
2018年2月
応用物理学会の学会誌『応用物理』の基礎講座に、高木先生の解説「半導体プロセスシミュレーションのコツ」が掲載されました。
2018年2月
各研究室で指導している4年生の卒業研究発表会が開催されました。
2018年2月
電気自動車に搭載する新型蓄電池の実用化を目指し、企業と共同開発契約を締結しました。 (高木先生)
2017年12月
天野先生が執筆者の一人の「コンピュータ概論 ハードウェア 改訂版」(オーム社)発刊されました。
2017年12月
AI(人工知能)研究会で新海先生が発表しました。
2017年12月
企業の皆さんをお招きして3年生のコーオプ実習報告会が開催されました。
2017年11月
松永研がマイクロウェーブ展へ出展しました。
2017年10月
3年生が各研究室に配属され、創成課題が始まりました。
2017年9月
応用物理学会で高木先生がプラズマシミュレーションについて発表しました。
2017年8月
各研究室4年生(コンピュータサイエンス学部・メディア学部所属)の卒業研究中間発表会が開催されました。
2017年8月
茂庭研の学生2名が非線形ワークショップで発表しました。
2017年8月
電気学会産業部門大会で高木先生がSiデバイスとGaNデバイスのシミュレーション評価について発表しました。
2017年6月
電子情報通信学会NOLTAソサイエティ大会で加藤先生が発表しました。
2017年6月
木村研の大学院生が国際会議IMFEDK2017で発表しました。
2017年6月
オープンキャンパスを開催しました。電気電子工学科では、電子デバイスクリーンルーム、搬送ロボット、ドローンのワイヤレス給電、電気自動車プログラム、雷放電実験などを公開しました。
2017年6月
岩崎通信機の方と協同執筆した「これでなっとく パワーエレクロトニクス」が、コロナ社より出版されました。(高木先生)
2017年6月
4月からコーオプ実習を行っていた3年生66名の学生が実習を終えて無事に戻ってきました。交替で3年生70名が8週間のコーオプ実習を開始しました。
2017年6月
高校への出張授業を教員と在学生協同で行いました。(松永先生)
2017年5月
スイッチングアークに関する研究会を開催しました。 (新海先生)
2017年5月
蓄電池の充電回路に関する特許を、共同研究を締結している企業と共同で出願しました。(高木先生)
2017年4月
熱電発電の実用化に向け、企業から奨学寄付金を提供いただきました。(高木先生)
2017年4月
3年生66名が8週間のコーオプ実習を開始しました。
2017年4月
2年生の企画で新入生歓迎会を開催しました。
2017年4月
松永真由美先生(電波工学)が着任しました。
2017年4月
新入生歓迎講演会(香川豊先生:CMC材料の開発と工学者としての心構え)と歓迎パーティーを開催しました。
2017年4月
3年生全員必修の8週間のコーオプ実習(企業実習)が始まりました。
2017年3月
鶴岡研の4年生 山路君が「積層軟磁性薄膜における高周波磁気に対する磁化応答」、萩原さんが「遺伝子情報計測の迅速・簡便化に関する研究」について応用物理学会全国大会で発表しました。
2017年3月
電気学会の調査専門委員会で「PSIMの活用ーThermalモデルと再生可能エネルギーモデル-」の講演を行いました。(高木先生)
2017年3月
海外企業と「次世代電力システムの研究」について委託研究の契約を締結しました。(新海先生)
2017年3月
天野研の大学院生が「脳波・視線・体温を用いた外国人対象の漢字学習支援アプリの学習効果評価」について学会発表を行いました。
2017年3月
電気学会の全国大会で「SiC/GaNデバイスとその駆動技術における最新研究開発動向」と「プラズマ殺菌用ジェットプラズマのシミュレーションⅡ」の学会発表を行いました。(高木先生)
2017年3月
電気学会の全国大会で「高電圧直流グリッドの新しい遮断器を目指した液中アークの基礎特性」の学会発表を行いました。(新海先生)
2017年3月
人工知能学会 知識ベースシステム研究会で、坪川研の大学院生が「キネクトを用いた表情予測手法の検討」について発表しました。
2017年3月
グアムで開催された国際会議NCSP17で黒川研の松島君(修士2年)阿部君(学部4年)がそれぞれ発表しました。
2017年2月
東北大学で「実用化迫る排熱発電とそれを支えるパワーエレクトロニクス」の講演を行いました。(高木先生)
2017年2月
熱電発電を実用化を目指し、企業との共同研究契約を締結しました。(高木先生)
2017年1月
電気学会の電子・情報・システム部門誌に「酸化物半導体トランジスタを用いたアクティブ・マトリックス型FEDの回路検討」が掲載されました。(高木先生)
2016年12月
国際シンポジウムNOLTA2016で「自己組織化ニューラルネットワーク」に関する研究発表を行いました。(加藤先生)
2016年12月
再生可能エネルギーを蓄電池に高効率充電する回路について企業と共同研究を締結しました。(高木先生)
2016年12月
パワーエレクトロニクス学会定例研究会(立命館大学)で、高木研の大上君が発表しました。
2016年11月
電気学会フィジカルセンサ研究会(金沢工業大)で、鶴岡研の樺澤君が発表しました。
2016年10月
電気学会センサ・マイクロマシン部門主催シンポジウム(長崎県平戸市)で、鶴岡研の古家君が発表しました。
2016年10月
パワーエレクロトニクス用シミュレータPSIMのユーザ会で、「パワーエレクロトニクスにおけるPSIMの活用」の講演を行いました。(高木先生)
2016年10月
釜山で開催された国際ワークショップJKCCS2016において黒川研の松島君が発表しました。
2016年9月
OHM8月号の特集「高電圧技術」に記事が掲載されました。(新海先生)
2016年9月
応用物理学会で、東芝マテリアルと筑波大学と共同で「ドリフト拡散シミュレーションによるBaSi2太陽電池の構造最適化」の発表を行いました。(高木先生)
2016年9月
電気学会の基礎・材料・共通部門大会で「プラズマ殺菌用大気圧プラズマのシミュレーション」の発表を行いました。(高木先生)
2016年8月
建設コンサルティング企業と「崖・橋などを簡易・広域に監視し安心安全を実現するシステムの実現」に関して共同研究を開始しました。(天野先生)
2016年8月
電気学会産業部門大会で「GaNパワーデバイスを使った排熱発電用電力変換器の開発Ⅲ」の発表を行いました。(高木先生)
2016年8月
第30回排熱発電コンソーシアムで「GaNを用いた排熱発電用電力変換器とシミュレーション」の講演を行いました。(高木先生)
2016年6月
電子情報通信学会NOLTAソサイエティ大会(東京理科大葛飾キャンパス)で黒川研の松島寛季君が発表しました。
2016年6月
電気自動車のパワーエレクロトニクスについて、企業から奨学寄付金をもらい、共同で研究を進めることが決まりました。(高木先生)
2016年3月
電気学会全国大会において高木先生が排熱発電に関する発表を行いました。
2016年3月
電子情報通信学会総合大会(福岡)において天野研の梁君がポスター発表をしました。
2016年1月
学術論文がPLOS ONE誌に掲載されました。(加藤先生)http://journals.plos.org/plosone/article?id=10.1371/journal.pone.0146044
2016年1月
電波と光波の中間領域にあるTHz(テラヘルツ)波の応用について、企業との共同研究を締結しました。(高木先生)
2016年1月
電気電子工学科の各研究室所属の4年生が卒業論文を提出しました。
2015年12月
国際シンポジウムNOLTA'15(香港)で"Synchrony sensitivity of a single neuron for various synaptic weight distributions"の発表を行いました。(加藤先生)
2015年12月
電力用遮断器の高度化について企業との共同研究を締結しました。(新海先生)
2015年11月
PSIMユーザー会において高木先生が排熱発電に関する招待講演を行いました。
2015年10月
非線形数理研究会2015(那須)で「げっ歯類の視床皮質系における外界情報成分分解と統合,再構成」の発表を行いました。(加藤先生)
2015年10月
日本eラーニング学会学術講演会において天野研の池田奨君が発表を行いました。
2015年9月
電気学会産業応用部門大会において高木先生が排熱発電に関する発表を行いました。
2015年8月
電気学会電力エネルギー部門大会において新海先生が電力系統の脱調現象に関する発表を行いました。
2015年7月
赤外線レーザーの応用について企業との共同研究を締結しました。(高木先生)
2015年5月
沖縄県で開催された情報処理学会MBL研究会において、黒川研の濱崎君が以下の研究成果を発表しました。照度センサを用いて生活サイクルを取得する高齢者安否確認アプリケーション 濱崎優佑、佐々木晴信、生野壮一郎、伊東拓、黒川弘章
2015年4月
工学部がスタートしました!

教員紹介

茂庭 昌弘 工学部 教授
茂庭 昌弘 / 非線形電子システム(茂庭)研究室
専門分野:集積回路工学、電子デバイス工学、不揮発性メモリ
木村 康男 工学部 教授
木村 康男 / 複合ナノデバイス(木村)研究室
専門分野:半導体工学、ナノ材料科学、太陽電池、マイクロガスセンサ、有機デバイス、ナノエレクトロニクス
黒川 弘章 工学部 教授
黒川 弘章 / 生体情報工学(黒川)研究室
専門分野:ニューラルネットワーク、非線形工学、通信工学、光集積回路
新海 健 工学部 教授
新海 健 / ハイパワーシステム(新海)研究室
専門分野:電力システム工学、高電圧大電流工学、エネルギー工学
高木 茂行 工学部 教授
高木 茂行 / エネルギー応用(高木)研究室
専門分野:パワーエレクトロニクス、エネルギー工学、シミュレーション
鶴岡 誠 工学部 教授
鶴岡 誠 / 磁気・DNAセンサー材料(鶴岡)研究室
専門分野:バイオセンシング、磁性薄膜物理、蛍光・偏光・磁気物性計測
前田 就彦 工学部 教授
前田 就彦 / グリーンデバイス(前田)研究室
専門分野:環境エレクトロニクス、電子デバイス工学、ナノプロセス工学、環境電子材料工学
天野 直紀 工学部 准教授
天野 直紀 / センシング技術活用(天野)研究室
専門分野:センシング、IoT、AI活用、ロボットビジョン、教育支援システム
坪川 宏 工学部 准教授
坪川 宏 / ネットワークコラボ(坪川)研究室
専門分野:ネットワーク・アプリケーション、デジタル通信方式
松永 真由美 工学部 准教授
松永 真由美 / 電波工学(松永)研究室
専門分野:電波工学、アンテナ・電波伝搬、無線電力伝送、マイクロ波・ミリ波・テラヘルツ波

卒業後の進路

電気機械器具製造業、電子部品・デバイス・電子回路製造業、情報通信機械器具製造業、輸送用機械器具製造業での研究開発などにおいて、サステイナブル工学を応用して活躍できる技術者・研究者

施設紹介

最新鋭の機器を研究や実験で使える様に準備を進めています。

各研究室 ≫詳細はこちら
電気電子工学科施設
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学生実験室
  • 工学基礎実験設備
  • 物理基礎実験設備
  • FPGA実験設備
  • 電子デバイス実験設備
  • パワーエレクトロニクス実験設備
  • グリーンエネルギー実験設備
  • 信号処理実験設備
  • センサネットワーク実験設備
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電子デバイス・プロセス実験室
  • 3元マグネトロンリンスパッタ装置
  • φ4インチ基板対応マスクアライナー
  • 排水制御システム付き酸・有機ベンチ
  • 酸・有機スクラバ
  • 超純水製造装置
  • 非接触段差粗さ測定顕微鏡
  • イオンコータ
  • 電気炉
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高感度評価・分析室
  • マニュアルプローバー
  • 半導体パラメータアナライザー
  • 光電流スペクトル評価システム
  • レクテナ実験システム
  • ハイスピードカメラ
  • 高周波磁界測定装置
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スマートグリッド実験室
  • 同期発電機
  • 模擬送電系統
  • マイクロインバーター
  • 太陽光発電システム
  • パワーアナライザ
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プラズマ実験室
  • 真空プラズマ実験装置
  • 分光測定システム
  • 大気圧プラズマ装置
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高電圧大電流実験室
  • 200kVインパルスジェネレータ
  • 36kJハイパワーコンデンサバンク
  • 650kJ EDLCバンク
共通関連施設
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コージェネレーションシステム
  • 2100kWガス発電機
  • 排熱発電実験装置

公式ブログ

公式ブログでは東京工科大学 工学部 電気電子工学科の教員が、自らの先端研究の紹介や学科新設にむけた取り組み、また研究者としての体験や思いを発信していきます。

詳細はこちら ≫詳細はこちら

東京工科大学電気自動車チャレンジ
PROJECT EV BLOG

 

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